●都道府県名:長崎県
●島名(市町村名):対馬島(対馬市)
●特産品の名称:対馬しいたけ
●特産品の紹介文
「対馬」は九州と朝鮮半島の間に位置し、福岡から147q、韓国・釜山から49.5qとまさに国境の島です。そんな対馬には溺れ谷という複雑な地形と、
秋から冬にかけての変化の多い気候風土が備わっており、その自然条件が知る人ぞ知る、日本一のしいたけを育みます。「対馬しいたけ」は
江戸時代には対馬藩から江戸幕府に献上され、近年では天皇杯を受賞するほどのとても高級なしいたけで、
100%地元のコナラ・アベマキなどの原木しいたけだけで栽培した、農薬を一切使わない安心・安全な自然食品です。その食感は
肉厚で身が引き締まり歯ごたえのあることから「森のアワビ」とも言われています。
海が守り、風が育てた「森のアワビ」、対馬しいたけを是非、ご賞味下さい。
(以下の画像はクリックで別ウィンドウに拡大します)

●資料請求・問合せ先:
対馬市農林水産部農林課
電 話:0920−53−6111
FAX:0920−53−6122
Eメール
info@city.tsushima.nagasaki.jp
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●都道府県名:長崎県
●島名(市町村名):壱岐島(壱岐市)
●特産品の名称:新鮮な海の幸と焼酎
●特産品の紹介文
壱岐の新鮮な「生うに」は口当たりが良く味に深みがある絶品。(旬の時期は4月中旬〜10月中旬です。)そして
イカやタイ、アラカブ、アワビといった海の幸がいっぱいです。また壱岐の黒毛和牛は全国の銘柄牛の仲間入りをした
折り紙付き。美しい霜降りと柔らかな口どけが特徴です。そして壱岐といえば麦焼酎。壱岐は麦焼酎発祥の地で、
壱岐の麦焼酎こそが真の本格麦焼酎。ぜひ壱岐で新鮮なウニや魚介、壱岐牛そして麦焼酎をご堪能下さい。

●資料請求・問合せ先:
壱岐市政策企画課
電 話:0920−48−1111
FAX:0920−48−1553
Eメール:
kikaku@city.iki.nagasaki.jp
リンク先:
壱岐酒造組合のHPはこちら
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●都道府県名:長崎県
●島名(市町村名):宇久島(佐世保市)
●特産品の名称:鯨の竜田揚げ
●特産品の紹介文
宇久島は、江戸時代より有川、生月と同じように捕鯨が盛んに行われた歴史があります。島内には、
当時の鯨組に関係する記念碑や供養等が点在し、現在でも島内より調査捕鯨に従事する船員も
います。その副産物としての鯨肉の供給習慣が続いており、伝統の食として鯨の食文化が現在に受け継がれています。その代表的な物が
赤肉を醤油等で作った漬け汁に、じっくりと漬け込んだものを片栗粉に塗してあげる「鯨の竜田揚げ」です。
●資料請求・問合せ先:
佐世保市宇久行政センター 産業建設課
電 話:0959−57−3111
FAX:0959−57−2412
Eメール:
sangyo@city.sasebo.jg.jp
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●都道府県名:長崎県
●島名(市町村名):黒島(佐世保市)
●特産品の名称:黒島とうふ、黒島ふくれまんじゅう
●特産品の紹介文
黒島で昔からお祝い事の際に作られる郷土料理で、現在でも作られている。
○黒島とうふ
'にがり'を使わずに'澄んだ海水'を使用するところと、硬いところに特徴がある。
○黒島ふくれまんじゅう
地元で「かからの葉」と呼ばれる『ハマサルトリイバラ』の葉を使うところに特徴がある。なお、
このハマサルトリイバラは、自生地としては佐世保市の黒島が国内の北限とされている。
●資料請求・問合せ先:
佐世保市 黒島地区公民館
電 話:0956−56−2765
FAX:0956−56−2088
Eメール:
kurosi@city.sasebo.lg.jp
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●都道府県名:長崎県
●島名(市町村名):大島(平戸市)
●特産品の名称:鯛茶漬け
●特産品の紹介文
鯛を特性のタレに漬け込んだもの。そのまま酒の肴に食べてもよし、
熱いご飯の上にのせてお茶をかければたちまち料亭の味「鯛茶漬け」の出来上がり。
●資料請求・問合せ先:
海の駅
電 話:0950−26−6008
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●都道府県名:長崎県
●島名(市町村名):鷹島(松浦市)
●特産品の名称:松浦とらふぐ
●特産品の紹介文
松浦市鷹島町は養殖トラフグの生産量が日本一です。伊万里湾の自然豊かな海で育てられたトラフグは、
ぷりぷりとした食感でフグ好きにはたまりません。なかでも800g以上のものは『長崎ふく』としてブランド化され、
全国各地へ出荷されています。また、10月から3月にかけて「松浦とらふぐまつり」が開催され、
市内飲食店で活きのいいトラフグ料理を堪能できます。
(以下の画像はクリックで別ウィンドウに拡大します)

●資料請求・問合せ先:
松浦市水産課
電 話:0956−72−1111
FAX 0956−72−1115
Eメール:
suisan@city-matsuura.jp
リンク先:
まつうら海鮮街道
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●都道府県名:長崎県
●島名(市町村名):鷹島(松浦市)
●特産品の名称:まて焼酎
●特産品の紹介文
まてばしいの実を原材料に醸造した珍しい焼酎です。甘い香りに米のやわらかさが程良くマッチし、マイルドでコクのある味わいとなっています。
●資料請求・問合せ先:
松浦市商工観光課
電 話:0956−72−1111
FAX:0956−72−1115
Eメール:
syoukou@city-matsuura.jp
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●都道府県名:長崎県
●島名(市町村名):小値賀島ほか(小値賀町)
●特産品の名称:値賀咲(チカサキ)、白銀(ハクギン)
●特産品の紹介文
自然に恵まれた小値賀島近海だけに生息する少し黒いイサキ「値賀咲」は、
地元の漁師が一本一本苦労して釣り上げました。マキエなど一切使用しない為に、上質の肉質には自信があります。また、
鳥の糞で白くなるくらいに漁場が恵まれた格好の場所白瀬灯台。その付近で獲れるタチウオ「白銀」は、
すくすく育った大ぶりサイズで新鮮さと上質の肉質に自信があります。小値賀ブランド認定、
大いなる自然が生んだ本物の味を存分にお楽しみ下さい。
(以下の画像はクリックで別ウィンドウに拡大します)

●特産品と認定した制度の名称:
小値賀ブランド
●資料請求・問合せ先:
小値賀町産業振興課
電 話:(0959)56−3111
FAX:(0959)56−4185
Eメール:
ojika@ojika.net
リンク先:
http://www.ojika.net
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●都道府県名:長崎県
●島名(市町村名):福江島(五島市)
●特産品の名称:椿油
●特産品の紹介文
長崎県は、全国有数の椿油生産量を誇り、そのほとんどが五島列島で生産されています。椿油は、
天然植物油の中で最も人の脂肪分と近い成分を持つため、皮膚や皮膚組織での浸透吸収が早く、
髪のみならず、お肌のお手入れにも非常に適しています。
さらに、椿油は、血をサラサラに保ち、悪玉コレステロールを
減らすという優れた働きを持ち、かつ栄養価が高い『オレイン酸』が、オリーブオイルよりも多く含まれており、
消化器内での浸透吸収も早いため食用にも適しています。椿油は酸化しにくいため、身体の中で活性酸素と結合してできる過酸化脂質になりにくく、
疾患の原因になることはありません。椿油は、その優れた特性から、今、自然健康食品としても注目されています。様々な用途に安心して使える、
高品質純粋100%の五島の椿油。ぜひご利用ください。
チラシ「椿の素敵な効能と様々な用途」(PDFファイル)は
こちら
●資料請求・問合せ先:
○五島市商工振興課
電 話:0959−72−7862
FAX:0959−74−1994
Eメール:
syoukoushinkou@city.goto.lg.jp
○五島市観光協会
電 話:0959−72−2963
FAX:0959−74−3215
Eメール:
gotokankou@cnc.megax.ne.jp
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●都道府県名:長崎県
●島名(市町村名):中通島・若松島(新上五島町)
●特産品の名称:五島手延うどん
●特産品の紹介文
五島地方に古くから伝わり、五島の人たちが日常的に食べているうどんです。細めんながらもコシが強く、
ツルッとしたのどごしの良さが特徴です。現在、認証制度により、
より高品質で安全安心な商品を供給できる体制づくりに取り組んでいます。
(以下の画像はクリックで別ウィンドウに拡大します(地獄炊き画像))
パンフレット「五島手延うどん振興協議会パンフレット」(PDFファイル)は
こちら
●資料請求・問合せ先:
新上五島町観光物産課
電 話:0959−42−3851
FAX:0959−42−3852
Eメール:
kankou@town.shinkamigoto.nagasaki.jp
リンク先:
五島手延うどん振興協議会
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●都道府県名:長崎県
●島名(市町村名):中通島・若松島(新上五島町)
●特産品の名称:椿油
●特産品の紹介文
五島列島に自生している椿からは、高品質な椿油を取ることができます。この椿油の主成分であるオレイン酸は人の肌と非常に相性が良く、
皮膚の健康を守る作用があります。甘夏果皮エキスを加えることで椿油特有のベタつき感と臭いを
解消したハンドオイルなど、椿油を使った商品も新たに開発しています。
パンフレット「新上五島町振興公社パンフレット」(PDFファイル)は
こちら
(その1)、
(その2)
●資料請求・問合せ先:
新上五島町振興公社
電 話:0959−55−3219
FAX:0959−55−3219
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●都道府県名:長崎県
●島名(市町村名):高島(長崎市)
●特産品の名称:高島最中、高島トマト、アロエそうめん/アロエパスタ、トマトようかん、アロエようかん
●特産品の紹介文
○高島最中
大納言小豆をふんだんに使った最中です。高島の歴史に育まれ、慈しまれた銘菓です。一品一品真心こめた手作りの風味あふれる最中です。
○高島トマト
糖度が9度以上と高く、香りもよくまるでフルーツのような味わいですです。果肉がぎゅっと詰まっているので
水の中に入れると沈んでしまうぐらいです。全国の食通がうなるトマトです。

○アロエそうめん/アロエパスタ
高島に自生するアロエを粒状にし、麺に練り込んであります。アロエに含まれる美容と健康に良い成分が、
粒となっていっぱい詰まっています。
○トマトようかん
高島で栽培されている完熟トマトがあんに練り込まれており、甘さを抑えて、
トマトの香りの余韻が楽しめるヘルシーなようかんです。

○アロエようかん
太陽の恵みをたっぷり浴びて育った青々としたキダチアロエの果肉を使用。ビタミン、
ミネラル、ポリフェノールを多く含んだヘルシーなようかんです。
●資料請求・問合せ先:
長崎市商工部物産振興課
電 話:095−829−1240
FAX:095−832−2567
Eメール:
busshin@city.nagasaki.lg.jp
リンク先:
長崎市役所ホームページ 特産品
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