和歌山県



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この地域の自慢料理や特産品を
ご紹介します。





柿の葉ずし
特産の柿の葉を利用した郷土料理「柿の葉ずし」は、サバずしを1つずつ柿の葉で包み、木箱に詰めて重り石で一晩押して締めたもの魚の生臭さも取り除かれ、ほのかな柿の葉の香りがたのしめるふるさと料理の一品です。
(和歌山県 橋本市)


なれずし
鮎、および秋刀魚を漬け物の如く保管。それを使った御寿司。
(和歌山県 新宮市)


めはり寿司
高菜のにぎり寿司。おいしさに目を張って食べることからめはり寿司とよばれる。
(和歌山県 新宮市)


徐福茶、徐福ロマン、長寿めん
天台烏薬をもとにして作った健康茶・酒・めん。
(和歌山県 新宮市)


はも料理
夏の京料理の中で特に贅沢な魚料理として知られるハモの特産地が下津町戸坂にある。その淡泊な白身を骨切りして、おとし、和え物天ぷらなど趣向を凝らした料理は、下津でしか味わえないとグルメ派が訪れる。また、はえなわによるハモ漁が初夏の風物詩である
(和歌山県 下津町)


いちぢくジャム
いちぢくは、町内の農家でたくさん栽培されていて、農協が中心となっていちぢく栽培の生産者で作っている。
(和歌山県 打田町)


ぼそろ餅
ぼそろ餅は5月、小麦の採り入れが終了した泥休みに作られたもの。餅米と小麦を蒸し、ついて、きな粉をつけて食べる。
(和歌山県 桃山町)


さくら餅
桜の葉であんを包んでいる。
(和歌山県 岩出町)


僧兵鍋
山菜、ドジョウ、猪肉、手打うどんの鍋。
(和歌山県 岩出町)


柿の葉寿司
鯖寿司を柿の葉で包んだもの。
(和歌山県 高野口町)


有田なれずし
おにぎりに鯖切身(塩漬)をのせ、アセの葉で巻き、2、3日重しを置いて醗酵させたもの
(和歌山県 吉備町)


クエ料理
「クエ祭」のある日高町ならではのクエ料理特に、薄づくり、鍋物が最高。フグよりうまいという人も。「クエ食ったら他の魚は食えん」といわれるほど美味である。
(和歌山県 日高町)


鮎料理
日高川で捕れた天然鮎を使った料理。牡丹鍋
(和歌山県 龍神村)


紀州徳川御膳
紀州の殿様の別荘地としてゆかりの深い温泉にちなみ、殿様料理を再現した、村内で取れる山菜やアマゴ、鯉、雉肉、猪、鹿などふんだんに使った名物料理。
(和歌山県 龍神村)


猪鹿鳥鍋
猪と鹿、それに鳥(雉)を使って、花札の猪鹿蝶になぞられて作った鍋料理。
(和歌山県 龍神村)


梅料理
梅干を使ったドレッシング。
(和歌山県 南部川村)


サライずし

(和歌山県 中辺路町)


メハリずし

(和歌山県 中辺路町)


山菜定食

(和歌山県 中辺路町)


清姫定食

(和歌山県 中辺路町)