国土交通省


乳児用チャイルドシート(ベッド型を除く)の前面衝突試験結果一覧

指定番号 通称名
及び
メーカー名等
試験実施年度 適合基準
※1
前面衝突試験
取付部等の破損 シートバックの傾き(°) 頭部の
はみ出し
(mm)
胸部に
生じる力
(G)
その他の事象 評価
カブリオレ
コンビ(株)
05 欧州基準
32

54.82
なし
C-2029 takata04-system3.0
タカタ(株)
05 新基準
59

49.96
なし
C-2060 マシュマロJターンネオサーモ
アップリカ葛西(株)
05 新基準
55

53.59
なし
C-2508 マシュマロベッドWサーモ
アップリカ葛西(株)
05 新基準
54

52.67
なし
C-2509 レカロスタートゼロプラス
レカロ(株)
05 新基準
55

53.06
なし
C-2512 ニューボーンベッドワイド&ロング
アップリカ葛西(株)
05 新基準
※2

53

57.58
なし 普通
- オートベビープラス
グレコ
04 欧州基準
46

59.39
なし
C-2038 マシュマロJターンサーモ
アップリカ葛西(株)
04 新基準
49

48.61
なし
C-2046 takata04-neo
タカタ(株)
04 新基準
59

45.57
なし
C-2047 トヨタG-Child plus
タカタ(株)
04 新基準
50

50.66
なし
C-2054 ピピデビューN
リーマン(株)
04 新基準
55

49.57
なし
- レーマー・ベビーセーフプラス
(株)ヤナセ
03 欧州基準
42

53.31
なし
C-2023 ミリブ6000
タカタ(株)
03 新基準
55

51.20
なし
C-2030 プリムロング
コンビ(株)
03 新基準
58

54.11
なし
C-2039 パミオデビューDX
リーマン(株)
(希望試験機種)
03 新基準
54

53.64
なし
C-1007
(C-157)
PAOPAOベビーNS
(株)東海理化電機製作所
02 新基準
43

54.09
なし
C-1017
(C-153)
エールベベ・プレコット
(株)カーメイト
02 新基準
61

60

44.81
なし 普通
- マキシコシベビー
コンビ(株)
02 欧州基準
30

52.44
なし
- スーパーキャリー※3
(株)日本育児(希望試験機種)
02 米国基準
31

54.63
なし
C-1002
(C-158)
ミリブ3500
タカタ(株)
02 新基準
60

49.51
なし
C-1005
(C-180)
ゼウスターンEG
コンビ(株)
02 新基準
※4

54

55.16
なし
C-2009 エールベベ・くるっとEX
(株)カーメイト
02 新基準
※4

64

83.67
なし 普通
C-2011 マシュマロJフィックスサーモ
アップリカ葛西(株)
02 新基準
44

83.67
なし
C-2001 ミリブ4000EX
タカタ(株)
(希望試験機種)
02 新基準
52

56.12
なし
C-1010
(C-146)
プリムベビー
コンビ(株)
01 新基準
33

51.85
なし
- スーパーキャリー※3
(株)日本育児
01 米国基準 ×
79

40.18
なし 推奨せず
- レーマー・ベビーセーフ
(株)ウェスタンコーポレーション
01 欧州基準
23

55.62
なし 普通
- ディスカバリーベビーシート
トライスターインターナショナル(株)
01 米国基準 ×
71

43.20
なし 推奨せず
C-1001
(C-100)
ミリブ4000
タカタ(株)
01 新基準
56

50.68
なし
C-1008
(C-142)
ネオシスファースト2.5S
コンビ(株)
(希望試験機種)
01 新基準
47

55.31
なし 普通
C-1013
(C-155)
ピピデビュー
リーマン(株)
(希望試験機種)
01 新基準
49

45.08
なし
C-1014
(C-156)
ピピデビューフィットシェル
リーマン(株)
(希望試験機種)
01 新基準
49

47.26
なし
※1
適合基準欄の「新基準」は2000年1月に施行された新しい国内基準に、「欧州基準」はECE R44/03に、「米国基準」はFMVSS No.213にそれぞれ適合したものであることを示す。
※2
ベルトガイド周辺の樹脂カバーに割れが発生したが、それは衝撃吸収構造の作動によるものである。
※3
座席への固定方法は、 2点固定または3点固定のどちらでも可能である。2001年度のアセスメントにおいては2点固定、2002年度の「スーパーキャリー」については3点固定で試験を行った。
※4
サポートレッグに変形が発生したが、それは衝撃吸収構造の作動によるものである。
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