計 画開発住宅市街地の今後のあり方(ニュータウン・グランドデザイン)検討委員会について

最終更新 2005年8月29日

   計画開発住宅市街地は、高度成長期に国の重要な政策として整備に取り組んできた。社会経済情勢は変化し、計画開発住宅市街地では、高齢化や施設の老朽化、 過不足等の課題が生じている。これらに対応し、計画開発住宅市街地を良好なストックとして引き続き活用するため、伊藤滋早稲田大学教授を座長とする委員会 を設置し国としての方針を策定する。

計画開発住宅市街地の今後 のあり方(ニュータウン・グランドデザイン)検討委員会の設置について(2005年7月26日(火))

第1回計画開発住宅市街地の今後のあり方 検討委員会(2005年7月28日(木))
 <配付資料>
  議事 次第
  資料1  計画開発住宅市街地の今後のあり方検討委員会 名簿
  資料2  計画開発住宅市街地の現状と課題
  資料3  多摩ニュータウンにおける女性を中心とした暮らしと活動
  資料4  計画開発住宅市街地のあり方に関する論点メモ
 
 <議事 要旨



【問い合わせ先】
  国土交通省住宅局市街地建築課市街地住宅整備室
    TEL 03−5253−8517