高齢者、障害者等の円滑な移動等に配慮した建築設計標準(概要)

 

「高齢者、障害者等の移動等の円滑化の促進に関する法律(バリアフリー新法)」の改正(平成18年12月施行)に伴い、本建築設計標準は、すべての人に使いやすい建築物の整備を目的として、「高齢者・障害者等の利用に配慮した建築設計標準改定検討委員会」において検討を重ね、平成19年に策定したものです。

 

1. 建築計画の要点・チェックポイント

 

2. 単位空間等の設計

2.1 敷地内の通路

2.2 駐車場

2.3 建築物の出入口

2.4 屋内の通路

2.5 階段

2.6 エレベーター・エスカレーター

2.7 便所・洗面所

2.8 利用居室の出入口

2.9 客室

2.10 劇場等の客席・観覧席

2.11 浴室・シャワー室・更衣室

2.12 避難設備・施設


  全体版 (ファイルサイズが大きいため、ダウンロードして頂くよう宜しくお願いいたします。)   

 

 

※「高齢者、障害者等の円滑な移動等に配慮した建築設計標準」は、書籍として財団法人建築技術教育普及センター(電話03-5524-3105(普及課))にてご購入いただけます。(2,500円税込み・送料別)