令和8年度「DMO総合支援事業」及び「万博レガシー事業」に係る事務局の公募を開始します
最終更新日:2026年2月20日
観光庁では、令和8年度「DMO総合支援事業」及び「万博レガシー事業」を実施する事務局の公募を行います。
応募される方は、以下をご確認のうえお申し込みください。
※本公募は、支援事業のための補助金申請を募集するものではありませんので、ご注意ください。
※本事業は令和8年度の予算成立が前提となります。
応募される方は、以下をご確認のうえお申し込みください。
※本公募は、支援事業のための補助金申請を募集するものではありませんので、ご注意ください。
※本事業は令和8年度の予算成立が前提となります。
事業概要
「DMO総合支援事業」は、観光地域づくり法人(DMO)が観光分野における地域の”司令塔”としての役割を果たせる体制整備・機能強化を図るとともに、中期的な目線に基づくより広域的な戦略の下、地方誘客、地域周遊・長期滞在を促進する取組に対して総合的な支援を行うことを目的とします。
また「万博レガシー事業」は、万博を契機に得られた来場者の体験・学び、出展者と参加国間の新たなネットワーク及び地域内におけるネットワーク等の万博レガシーを活用した、旅行者の地域周遊・長期滞在といった観光需要の地方分散に繋げるための取組みについて支援を行うことを目的とします。
また「万博レガシー事業」は、万博を契機に得られた来場者の体験・学び、出展者と参加国間の新たなネットワーク及び地域内におけるネットワーク等の万博レガシーを活用した、旅行者の地域周遊・長期滞在といった観光需要の地方分散に繋げるための取組みについて支援を行うことを目的とします。
事務局の業務内容
公募要領等に記載のとおりです。
応募される場合は、熟読いただきますようお願いします。
応募される場合は、熟読いただきますようお願いします。
※上記、補助金交付要綱(案)及び補助金実施要領(案)は現在調整中のため、内容が変更になる場合があることをあらかじめ御了承願います
事務局公募資格
[1] 日本に拠点を有していること。
[2] 本事業を的確に遂行する組織、能力、人員等を有していること。
[3] 本事業を円滑に遂行するために必要な経営基盤を有し、かつ、資金等について十分な管理能力を有していること。
[4] 国が本事業を推進する上で必要とする措置を、適切に遂行できる体制を有していること。
[5] 本事業において知り得た情報の秘密保持を徹底できること。なお、過去の観光庁の事業において、情報漏洩を含む情報管理上の不適切な事案を発生させた者は、その際に講じた再発防止策の遵守を徹底できること。
[6] 本事業終了後、補助対象事業者の財産処分手続や会計検査対応のために必要となる文書を、必要な期間保存できること。
[7] 応募事業者等の経営者又は役員が、暴力団等の反社会的勢力でなく、反社会勢力との関係を有しないこと。また、反社会的勢力から出資等の資金提供を受けている場合も対象外とする。
[8] 間接補助事業の選定等において、公平性・中立性を確保できること。
[9] 法令遵守上の問題を抱えていないこと。(例えば、近年、補助金に関する不正行為に関係していないことなど)
[10] 国土交通省からの補助金交付等停止措置又は指名停止措置が講じられている者ではないこと。
[11] 間接補助事業者の特定において直接の利害関係者ではないこと。
[12] 本公募要領及び補助金適正化法、補助金交付要綱を熟知し、記載事項について了承した上で申請する旨の誓約書を提出すること。
[2] 本事業を的確に遂行する組織、能力、人員等を有していること。
[3] 本事業を円滑に遂行するために必要な経営基盤を有し、かつ、資金等について十分な管理能力を有していること。
[4] 国が本事業を推進する上で必要とする措置を、適切に遂行できる体制を有していること。
[5] 本事業において知り得た情報の秘密保持を徹底できること。なお、過去の観光庁の事業において、情報漏洩を含む情報管理上の不適切な事案を発生させた者は、その際に講じた再発防止策の遵守を徹底できること。
[6] 本事業終了後、補助対象事業者の財産処分手続や会計検査対応のために必要となる文書を、必要な期間保存できること。
[7] 応募事業者等の経営者又は役員が、暴力団等の反社会的勢力でなく、反社会勢力との関係を有しないこと。また、反社会的勢力から出資等の資金提供を受けている場合も対象外とする。
[8] 間接補助事業の選定等において、公平性・中立性を確保できること。
[9] 法令遵守上の問題を抱えていないこと。(例えば、近年、補助金に関する不正行為に関係していないことなど)
[10] 国土交通省からの補助金交付等停止措置又は指名停止措置が講じられている者ではないこと。
[11] 間接補助事業者の特定において直接の利害関係者ではないこと。
[12] 本公募要領及び補助金適正化法、補助金交付要綱を熟知し、記載事項について了承した上で申請する旨の誓約書を提出すること。
公募期間
令和8年2月20日(金)~令和8年3月13日(金)正午 [必着]
申請方法
【提出書類】
・申請書(別添様式) : 1部
・提案書(様式自由) : 2部 (A4版、最大30ページ)
(うち1部は社名入り、1部は社名無し)
・事業実施計画書(様式自由): 1部
・実施体制資料(様式自由): 1部
・申請する民間事業者等の概要(パンフレット等)、直近過去3年分の財務諸表及び事業報告書
(事業者様式) : 1部
【提出方法】
応募書類は、電子メールによりご提出ください。
<電子メール宛先>
hqt-dmo-sougoushien*gxb.mlit.go.jp あて
※メールをお送りする際は、「*」は「@」(半角)に変更してください。
※ 件名は「DMO総合支援事業・万博レガシー事業に係る事務局公募申請書」としてください。
提出書類および提出方法に関する注意事項は公募要領に記載がございますので、ご確認のうえご提出をお願いいたします。
・申請書(別添様式) : 1部
・提案書(様式自由) : 2部 (A4版、最大30ページ)
(うち1部は社名入り、1部は社名無し)
・事業実施計画書(様式自由): 1部
・実施体制資料(様式自由): 1部
・申請する民間事業者等の概要(パンフレット等)、直近過去3年分の財務諸表及び事業報告書
(事業者様式) : 1部
【提出方法】
応募書類は、電子メールによりご提出ください。
<電子メール宛先>
hqt-dmo-sougoushien*gxb.mlit.go.jp あて
※メールをお送りする際は、「*」は「@」(半角)に変更してください。
※ 件名は「DMO総合支援事業・万博レガシー事業に係る事務局公募申請書」としてください。
提出書類および提出方法に関する注意事項は公募要領に記載がございますので、ご確認のうえご提出をお願いいたします。
審査方法
審査は、原則として応募書類に基づいて行いますが、必要に応じてヒアリング等を実施するほか、追加資料の提出を求めることがあります。
また、審査委員会において評価を行うため、申請者には審査委員会においてプレゼンテーションをしていただきます。審査委員会は、公募期間終了後、速やかに開催する予定です。審査委員会の開催については、申請書に記載の連絡担当窓口宛てに連絡します。
また、審査委員会において評価を行うため、申請者には審査委員会においてプレゼンテーションをしていただきます。審査委員会は、公募期間終了後、速やかに開催する予定です。審査委員会の開催については、申請書に記載の連絡担当窓口宛てに連絡します。



