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観光庁ビジョンの策定について

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最終更新日:2008年10月31日

「開かれた観光庁」

~省庁再編後はじめて設置された「庁」として、霞が関に新しい風を吹き込みます~

観光庁では、この度、観光庁の理念と行動憲章を定めた「観光庁ビジョン~開かれた観光庁~」を策定しましたので、公表致します。  観光庁は、本年10月1日に発足しましたが、発足に当たっては、「従来の枠にとらわれない、いわゆる役所らしくない役所になるべき」などの期待が寄せられています。 また、平成13年1月の省庁再編後はじめて設置される「庁」として、新組織にふさわしい、新しい意識と組織文化を創造していくとの決意から、今般「観光庁ビジョン」を策定することとしました。  本ビジョンは、観光庁の理念と行動憲章の2部構成となっています。このうち、行動憲章については、5つの項目を<観光庁5か条>として定めています。 また、携帯用のカードを作成し、職員ひとりひとりが常に<観光庁5か条>を忘れずに業務を遂行していくこととしています。 観光庁では、本ビジョンに基づき、「開かれた観光庁」を合言葉に、「住んでよし、訪れてよしの国づくり」に取り組み、観光立国の実現を目指してまいります。
このページに関するお問い合わせ
観光庁総務課企画室 直通03-5253-8322