ページトップ

[本文へジャンプ]

報道・広報
観光庁ホーム > 報道・会見 > 報道発表 > 2017年 > 「次世代の観光立国実現に向けた観光財源のあり方検討会」中間とりまとめの公表 ~持続可能な質の高い観光立国の実現に向けて~
ページ本文

「次世代の観光立国実現に向けた観光財源のあり方検討会」中間とりまとめの公表 ~持続可能な質の高い観光立国の実現に向けて~

印刷用ページ

最終更新日:2017年11月9日

「次世代の観光立国実現に向けた観光財源のあり方検討会」では、これまで議論された内容について中間とりまとめを行いましたので、公表いたします。

 増加する観光需要に対して高次元で観光施策を実行するために必要となる国の財源の確保策について検討を行うために設置された「次世代の観光立国実現に向けた観光財源のあり方検討会」について、これまで6回の有識者検討会を開催しました。

       

 検討会では地方自治体や関係事業者からヒアリングを行った上で、論点整理を進めてきたところ、課題に対応する観光施策を着実に実施していくため、新たな観光財源を確保する必要があるとの認識で一致し、とりまとめが行われました。


 中間とりまとめについては、観光庁のホームページにも掲載いたします。

 次世代の観光立国実現に向けた観光財源のあり方検討会