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第2回「通訳案内士制度のあり方に関する検討会」を開催します

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最終更新日:2015年1月13日

  2020年に向けて、政府として訪日外国人旅行者数2000万人を目指す中、多様化する訪日外国人旅行者のニーズに的確かつ柔軟に対応するため、昨年12月に「通訳案内士制度のあり方に関する検討会」を設置しましたが、その第2回の検討会を開催します。
 なお、本検討会では、まずは関係者の意見を幅広く聴取し、課題・論点を整理した上で、制度の見直し改善方策について議論することとしており、当回は通訳案内士の方々からご意見を聴取します。

 第2回「通訳案内士制度のあり方に関する検討会」を開催することと致しましたので、下記のとおりお知らせします。
 

 
1. 日時   平成27年1月20日(火)10:00~12:00 
 
2. 場所   観光庁国際会議室(中央合同庁舎3号館8階)
 
3. メンバー 【別紙のとおり】
 
4. 内容 
第2回検討会では、以下の団体より現状、課題及び制度改善に向けた意見を聴取します。
・日本観光通訳協会(JGA)
・NPO法人通訳ガイド&コミュニケーション・スキル研究会
・全日本韓国語通訳案内士会/中国語通訳案内士会
・東京SGG
 
5. その他
傍聴を希望される方は1月19日(月)までに、Eメールにて、以下の事項をご記入の上、お申し込みください。なお、会場の都合上、定員(約20名)になり次第締め切らせて頂きますので、あらかじめご了承ください。
[1]氏名 [2]所属会社・所属団体 [3]住所 [4]電話番号
■カメラ撮りは、会議の冒頭のみ可能です。
■本検討会の資料及び議事については、原則として公開といたします。

【別紙】

※傍聴者の募集は、定員となりましたので終了させていただきました。
 多数のご応募誠にありがとうございました。
このページに関するお問い合わせ
観光庁 観光地域振興部 観光資源課 嶋川、武藤、岡田、日野
 代表:03-5253-8111
  (内線 27-804、27-803、27-809、27-807)
 直通:03-5253-8924
 FAX :03-5253-8930
 Email:stpc@mlit.go.jp