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第3回「通訳案内士制度のあり方に関する検討会」を開催します

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最終更新日:2015年1月19日

 2020年に向けて、政府として訪日外国人旅行者数2000万人を目指す中、多様化する訪日外国人旅行者のニーズに的確かつ柔軟に対応するため、昨年12月に「通訳案内士制度のあり方に関する検討会」を設置しましたが、その第3回の検討会を開催します。
 なお、今回も前回に引き続き、関係者の意見を幅広く聴取することとしており、通訳案内士団体等の方々からご意見を聴取します。
第3回「通訳案内士制度のあり方に関する検討会」を開催することと致しましたので、下記のとおりお知らせします。

                  
                       記

1. 日時 平成27年1月26日(月)10:00~12:00

 
2. 場所 観光庁国際会議室(中央合同庁舎3号館8階)

3. メンバー 【別紙のとおり】

4. 内容  第3回検討会では、以下の団体・個人より現状、課題及び制度改善に向けた意見を聴取します。
・NPO日本文化交流塾
・日本商工会議所
・全日本通訳案内士連盟
・通訳案内士

5. その他
■傍聴を希望される方は1月23日(金)までに、Eメールにて、以下の事項をご記入の上、お申し込みください。なお、会場の都合上、定員(約20名)になり次第締め切らせて頂きますので、あらかじめご了承ください。
[1]氏名 [2]所属会社・所属団体 [3]住所 [4]電話番号
■カメラ撮りは、会議の冒頭のみ可能です。
■本検討会の資料及び議事については、原則として公開といたします。

※傍聴者の募集は、定員となりましたので終了させていただきました(報道関係者は引き続き募集しております)。
 多数のご応募誠にありがとうございました。
このページに関するお問い合わせ
観光庁 観光地域振興部 観光資源課 嶋川、武藤、岡田、日野  
 代表:03-5253-8111 (内線 27-804、27-803、27-809、27-807)  
 直通:03-5253-8924  
 FAX :03-5253-8930  
 Email:stpc@mlit.go.jp