ページトップ

[本文へジャンプ]

報道・広報
観光庁ホーム > 報道・会見 > 報道発表 > 2015年 > 第4回「通訳案内士制度のあり方に関する検討会」を開催します
ページ本文

第4回「通訳案内士制度のあり方に関する検討会」を開催します

印刷用ページ

最終更新日:2015年2月2日

 2020年に向けて、政府として訪日外国人旅行者数2000万人を目指す中、多様化する訪日外国人旅行者のニーズに的確かつ柔軟に対応するため、昨年12月に「通訳案内士制度のあり方に関する検討会」を設置しましたが、その第4回の検討会を開催します。
  なお、今回も前回に引き続き、関係者の意見を幅広く聴取することとしており、観光・経済団体等の方々からご意見を聴取します。

 第4回「通訳案内士制度のあり方に関する検討会」を開催することと致しましたので、下記のとおりお知らせします。

記  


1. 日時 平成27年2月9日(月)14:00~16:00

2. 場所 観光庁国際会議室(中央合同庁舎3号館8階)

3. メンバー 【別紙のとおり】 

4. 内容
  第4回検討会では、以下の団体より、現状・課題及び制度改善に向けた意見を聴取します。
  ・日本旅行業協会
  ・株式会社はとバス
  ・NPOディスカバリーくまもとボランティアの会
  ・国際観光振興機構(JNTO)

5. その他
  ■傍聴を希望される方は2月6日(金)までに、FAX又はEメールにて、以下の事項をご記入の上、お申し込みください。なお、会場
  の都合上、定員(約20名)になり次第締め切らせて頂きますので、あらかじめご了承ください。
  [1]氏名 [2]所属会社・所属団体 [3]住所 [4]電話番号
  ■カメラ撮りは、会議の冒頭のみ可能です。
  ■本検討会の資料及び議事については、原則として公開といたします。

 
 
このページに関するお問い合わせ
観光庁観光地域振興部観光資源課  嶋川、武藤、岡田、日野
  代表 03-5253-8111(内線27-804、27-803、27-809、27-807)
  FAX 03-5253-8930 
  Email:hqt-tuuyaku@ml.mlit.go.jp