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第6回「通訳案内士制度のあり方に関する検討会」を開催します

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最終更新日:2015年2月27日

 2020年に向けて、政府として訪日外国人旅行者数2000万人を目指す中、多様化する訪日外国人旅行者のニーズに的確かつ柔軟に対応するため、昨年12月に「通訳案内士制度のあり方に関する検討会」を設置しましたが、その第6回の検討会を開催します。
 なお、今回も前回に引き続き、関係者の意見を幅広く聴取することとしており、自治体等の方々からご意見を聴取します。
 第6回「通訳案内士制度のあり方に関する検討会」を開催することと致しましたので、下記のとおりお知らせします。


1. 日時 平成27年3月6日(金)14:00~16:00 

2. 場所 観光庁国際会議室(中央合同庁舎3号館8階)

3. メンバー 【別紙のとおり】

4. 内容  第6回検討会では、以下の団体より、現状・課題及び制度改善に向けた意見を聴取します。
 ・東京都
 ・和歌山県
 ・京都市
 ・(株)トラベリエンス

5. その他
 ■傍聴を希望される方は3月5日(木)までに、FAX又はEメールにて、以下の事項をご記入の上、お申し込みください。
  なお、会場の都合上、定員(約20名)になり次第締め切らせて頂きますので、あらかじめご了承ください。
  [1]氏名 [2]所属会社・所属団体 [3]住所 [4]電話番号
 ■カメラ撮りは、会議の冒頭のみ可能です。
 
 ■本検討会の資料及び議事については、原則として公開といたします。

※傍聴者の募集は定員となりましたので、終了させていただきました。
 多数のご応募誠にありがとうございました。


 
このページに関するお問い合わせ
【問い合わせ先】
観光庁観光地域振興部観光資源課  嶋川、武藤、岡田、日野 代表 
 03-5253-8111(内線27-804、27-803、27-809、27-807)
 FAX 03-5253-8930 
 Email:hqt-tuuyaku@ml.mlit.go.jp