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「第11回 通訳案内士制度のあり方に関する検討会」を開催します。

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最終更新日:2015年12月16日

訪日外国人旅行者数2000万人の目標達成が視野に入ってきたことを踏まえ、多様化する訪日外国人旅行者のニーズに的確かつ柔軟に対応するため、昨年12月に「通訳案内士制度のあり方に関する検討会」を設置しましたが、今般、下記の通り第11回目の検討会を開催します。
第11回「通訳案内士制度のあり方に関する検討会」を開催することと致しましたので、下記のとおりお知らせいたします。
 

1.日時 平成27年12月24日(木)14:00~16:00

 2.場所 中央合同庁舎2号館(低層棟)共用会議室3B

3.メンバー【別紙のとおり】

4.内容
 今回の検討会では、直近の観光をめぐる状況と政府における取組を報告し、その上で「通訳案内士制度の見直しの今後の進め方」について、議論します。

5.その他
■傍聴を希望される方は12月22日(火)までに、FAX又はEメールにて、以下の事項をご記入の上、お申し込みください。
  なお、会場の都合上、定員(約20名)になり次第締め切らせて頂きますので、あらかじめご了承ください。
  [1]氏名 [2]所属会社・所属団体 [3]住所 [4]電話番号
■カメラ撮りは、会議の冒頭のみ可能です。
■本検討会の資料及び議事については、原則として公開といたします。
このページに関するお問い合わせ
観光庁観光地域振興部観光資源課
武藤、宮窪、柘植
代表 03-5253-8111(内線27-803、27-809、27-807)
FAX 03-5253-8930
E-mail:hqt-tuuyaku@ml.mlit.go.jp