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~本来の価値・魅力をわかりやすく伝えるために~
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第3回 「文化財の英語解説のあり方に関する有識者会議」を開催
~本来の価値・魅力をわかりやすく伝えるために~

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最終更新日:2016年2月16日

観光庁は、平成28年2月22日、第3回「文化財の英語解説のあり方に関する有識者会議」を、文化庁と共同で、下記のとおり開催します。
2020年東京オリンピック・パラリンピックを見据え、文化財の本来の価値・魅力をわかりやすく外国人旅行者に伝えられるような環境整備を促進することが必要です。
地方公共団体の教育委員会・観光部局及び文化財所有者が文化財の英語解説を行う際に参考になるような報告書をとりまとめるため、昨年10月に「文化財の英語解説のあり方に関する有識者会議」を文化庁と共同で設置しました。
第3回では、これまでの意見や事例を参考に、報告書の最終とりまとめに向けた議論を行います。

1.日時    平成28年2月22日(月)15:30~17:30

2.場所    合同庁舎第3号館(国土交通省)8階 観光庁国際会議室

3.メンバー  【別紙のとおり】

4.議題
(1)報告書について
(2)その他

5.その他
傍聴を希望される方は2月19日(金)までに、FAXにて、以下の事項をご記入の上、お申し込みください。
 なお、席に限りがありますので、傍聴を希望される方が多数の場合には、傍聴を制限させていただく場合があります、
 あらかじめご了承ください。
 [1]氏名 [2]所属 [3]連絡先(電話番号、メールアドレス) [4]撮影、録画又は録音希望の有無
■カメラ撮りは、会議の冒頭のみ可能です。
■本会議の資料及び議事録については、後日、文化庁・観光庁ホームページ上に公開します。
このページに関するお問い合わせ
観光庁 観光地域振興部 観光資源課 担当:柘植(つげ)
代表 03-5253-8111(27-807)
直通 03-5253-8924 FAX 03-5253-8930