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~多様化する訪日外国人旅行者のニーズに対応するために~
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第12回「通訳案内士制度のあり方に関する検討会」を開催します
~多様化する訪日外国人旅行者のニーズに対応するために~

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最終更新日:2016年2月23日

今般、2月29日に第12回「通訳案内士制度のあり方に関する検討会」を開催します。
今回の検討会では、規制改革会議における議論を踏まえ、通訳案内士の資格の法的効果のあり方について、議論を行う予定です。



観光庁では、訪日外国人旅行者数2000万人の目標達成が視野に入ってきたことを踏まえ、
多様化する訪日外国人旅行者のニーズに的確かつ柔軟に対応するため、平成26年12月に
「通訳案内士制度のあり方に関する検討会」を設置しました。

1.日時    平成28年2月29日(月)15:15~17:15

2.場所    合同庁舎2号館15階 海事局会議室

3.メンバー  【別紙のとおり】

4.その他
傍聴を希望される方は2月26日(金)までに、FAX又はEメールにて、以下の事項をご記入の上、お申し込みください。
 なお、会場の都合上、定員(約20名)になり次第、締め切らせて頂きますので、あらかじめご了承ください。
 [1]氏名 [2]所属 [3]連絡先(電話番号、メールアドレス) [4]撮影、録画又は録音希望の有無
■カメラ撮りは、会議の冒頭のみ可能です。
■本検討会の資料及び議事については、原則として公開といたします。

※傍聴者の募集は定員となりましたので、終了させていただきました。 多数のご応募誠にありがとうございました。
このページに関するお問い合わせ
【問い合わせ先】
観光庁 観光地域振興部 観光資源課
武藤、宮窪、柘植
代表 03-5253-8111(内線27-803、27-809、27-807)
直通 03-5253-8924
FAX  03-5253-8930  Email : hqt-tuuyaku@ml.mlit.go.jp