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~通訳案内士の資格の法的効果について~
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第13回「通訳案内士制度のあり方に関する検討会」を開催 
~通訳案内士の資格の法的効果について~

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最終更新日:2016年3月22日

観光庁は、平成28年3月24日、第13回「通訳案内士制度のあり方に関する検討会」を、下記のとおり開催します。
今回の検討会では、前回に引き続き、業務独占のあり方について、議論を行う予定です。
観光庁では、訪日外国人旅行者数2000万人の目標達成が視野に入ってきたことを踏まえ、多様化する訪日外国人旅行者のニーズに的確かつ柔軟に対応するため、平成26年12月に「通訳案内士制度のあり方に関する検討会」を設置しました。
 
 1. 日時   平成28年3月24日(木)14:30~16:30
 
 2. 場所   経済産業省 別館8階 850会議室
 
 3. メンバー 【別紙のとおり】
 
 4. その他
  ■傍聴を希望される方は3月22日(火)12時00分までに、FAX又はEメールにて、以下の事項をご記入の上、お申し込みください。
  なお、会場の都合上、定員(約20名)になり次第、締め切らせて頂きますので、あらかじめご了承ください。
  [1]氏名 [2]所属会社・所属団体 [3]住所 [4]電話番号 [5]E-mailアドレス
  ■カメラ撮りは、会議の冒頭のみ可能です。
  ■本検討会の資料及び議事については、原則として公開といたします。
  ■なお、事前登録が必須なことから、当日申込での傍聴は出来ませんので、予めご了承ください。

※傍聴者の募集は定員となりましたので、終了させていただきました。 多数のご応募誠にありがとうございました。
このページに関するお問い合わせ
観光庁 観光地域振興部 観光資源課
武藤、宮窪、柘植
代表 03-5253-8111(内線27-803、27-809、27-807)
直通 03-5253-8924
FAX  03-5253-8930  Email : hqt-tuuyaku@ml.mlit.go.jp