ページトップ

[本文へジャンプ]

報道・広報
観光庁ホーム > 報道・会見 > 報道発表 > 2016年 > 第15回「通訳案内士制度のあり方に関する検討会」を開催します
~業務独占規制廃止後の通訳案内士制度のあり方等について~
ページ本文

第15回「通訳案内士制度のあり方に関する検討会」を開催します
~業務独占規制廃止後の通訳案内士制度のあり方等について~

印刷用ページ

最終更新日:2016年7月5日

観光庁は、平成28年7月8日、第15回「通訳案内士制度のあり方に関する検討会」を下記のとおり開催します。
今回の検討会では、業務独占規制廃止後、名称独占のみとなる通訳案内士制度のあり方等について、 旅行の品質確保等の観点から旅行業関係者よりご意見を聴取します。
観光庁では、多様化する訪日外国人旅行者のニーズに的確かつ柔軟に対応するため、平成26年12月に上記検討会を設置し、
新たな通訳案内士制度のあり方について検討を行ってきました。

 1. 日時    平成28年7月8日(金)14:30~16:30

 2. 場所    国土交通省427会議室(中央合同庁舎第3号館4階)

 3. メンバー  【別紙のとおり】

 4. その他
  ■傍聴を希望される方は7月7日(木)17時00分までに、FAX又はEメールにて以下の事項をご記入の上、お申し込みください。
  なお、会場の都合上、定員(約20名)になり次第、締め切らせて頂きますので、あらかじめご了承ください。
  [1]氏名 [2]所属会社・所属団体 [3]住所 [4]電話番号 [5]E-mailアドレス
  ■カメラ撮りは、会議の冒頭のみ可能です。
  ■本検討会の資料及び議事については、原則として公開といたします。
  
このページに関するお問い合わせ
観光庁 観光地域振興部 観光資源課
藤澤、柘植、亀井
代表 03-5253-8111(内線27-809、27-807、27-803)
直通 03-5253-8924
FAX  03-5253-8930  Email : hqt-tuuyaku@ml.mlit.go.jp