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第17回「通訳案内士制度のあり方に関する検討会」を開催します

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最終更新日:2016年8月24日

観光庁は、平成28年8月25日、第17回「通訳案内士制度のあり方に関する検討会」を下記のとおり開催します。
今回の検討会では、前三回のヒアリングにより関係者より提示された、業務独占廃止後の国の通訳案内士と地域の通訳案内士制度のあり方、現在の通訳案内士の資格の取り扱い、更新制の導入の是非や資格取得後の研修実施の必要性の有無、試験内容の見直し等の論点を整理し、中間取りまとめに向けた意見交換を行うこととしています
観光庁では、多様化する訪日外国人旅行者のニーズに的確かつ柔軟に対応するため、平成26年12月に上記検討会を設置し、
新たな通訳案内士制度のあり方について検討を行ってきました。

 1. 日時    平成28年8月25日(木)15:00~17:00

 2. 場所    観光庁国際会議室(中央合同庁舎第3号館8階)

 3. メンバー  【別紙のとおり】

 4. その他
  ■傍聴を希望される方は8月24日(水)17時00分までに、FAX又はEメールにて以下の事項をご記入の上、お申し込みください。
  なお、会場の都合上、定員(約20名)になり次第、締め切らせて頂きますので、あらかじめご了承ください。
  [1]氏名 [2]所属会社・所属団体 [3]住所 [4]電話番号 [5]E-mailアドレス
  ■カメラ撮りは、会議の冒頭のみ可能です。
  ■本検討会の資料及び議事については、原則として公開といたします。

※傍聴者の募集は定員となりましたので、終了させていただきました。 多数のご応募誠にありがとうございました。 
このページに関するお問い合わせ
観光庁 観光地域振興部 観光資源課
亀井、柘植
代表 03-5253-8111(内線27-803、27-807)
直通 03-5253-8924
FAX  03-5253-8930  Email : hqt-tuuyaku@ml.mlit.go.jp