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第18回「通訳案内士制度のあり方に関する検討会」を開催します

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最終更新日:2016年9月27日

観光庁は、平成28年9月29日、第18回「通訳案内士制度のあり方に関する検討会」を下記のとおり開催します。
今回の検討会では、前回整理した論点(業務独占規制廃止後の基本的な考え方、有資格者の質の維持・向上、試験制度の見直し、非有資格者対策等)を踏まえ、中間取りまとめ案の審議を行い、取りまとめることとしています。
観光庁では、多様化する訪日外国人旅行者のニーズに的確かつ柔軟に対応するため、平成26年12月に上記検討会を設置し、
新たな通訳案内士制度のあり方について検討を行ってきました。

 1. 日時    平成28年9月29日(木)14:00~16:00

 2. 場所    観光庁国際会議室(中央合同庁舎第3号館8階)

 3. メンバー  【別紙のとおり】

 4. その他
  ■傍聴を希望される方は9月28日(水)17時00分までに、FAX又はEメールにて以下の事項をご記入の上、お申し込みください。
  なお、会場の都合上、定員(約20名)になり次第、締め切らせて頂きますので、あらかじめご了承ください。
  [1]氏名 [2]所属会社・所属団体 [3]住所 [4]電話番号 [5]E-mailアドレス
  ■カメラ撮りは、会議の冒頭のみ可能です。
  ■本検討会の資料及び議事については、原則として公開といたします。

※傍聴者の募集は定員となりましたので、終了させていただきました。 多数のご応募誠にありがとうございました。 
このページに関するお問い合わせ
観光庁 観光地域振興部 観光資源課
亀井、柘植
代表 03-5253-8111(内線27-803、27-807)
直通 03-5253-8924
FAX  03-5253-8930  Email : hqt-tuuyaku@ml.mlit.go.jp