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「新たな通訳案内士制度のあり方に関する検討会」第1回作業部会を開催します

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最終更新日:2017年7月25日

 「新たな通訳案内士制度のあり方に関する検討会」については、本検討会の下に作業部会を設置することとしており、その第1回を7月31日(月)に開催いたします。 今回の作業部会では、改正通訳案内士法の経過措置として規定された、既有資格者に義務づけられる研修内容について議論を行います。
 観光庁では、改正通訳案内士法の成立を受けて、平成29年6月より「新たな通訳案内士制度のあり方に関する検討会」を設置し、今後の通訳案内士制度のあり方について検討を進めているところです。
 改正法により全国通訳案内士に受講が義務づけられる研修内容や今後の全国通訳案内士試験のあり方等について、より具体的な検討を行うため、検討会の下に作業部会(ワーキンググループ)を設置し、議論することとなりました。
 今般、既有資格者に義務づけられる研修内容について議論を行うため、第1回作業部会を以下のとおり開催いたします。
 
 
1.開催概要 
日時:平成29年7月31日(月)14:00~16:00 
場所:中央合同庁舎4号館 12階 共用1212会議室
(東京都千代田区霞が関3-1-1)
 
 
2.メンバー 
【別紙のとおり】
 

3.その他
傍聴を希望される方は 7月28日(金)12時までに、FAX又はEメールにて、所定の様式にご記入の上、お申し込みください。
なお、会場の都合上、定員になり次第締め切らせて頂きますのでご了承ください。(会場満員によるお断りの連絡以外は、原則、こちらから受付に関する連絡はいたしません。)
■カメラ撮りは、会議の冒頭のみ可能です。
■本検討会の議事概要等については、後日、観光庁HPに掲載します。
このページに関するお問い合わせ
観光庁 観光地域振興部 観光資源課
担 当:笠井、松本、岡本
連絡先:03-5253-8111(内線27-809、27-803、27-815)
FAX 03-5253-8930、Eメールhqt-tuuyaku@ml.mlit.go.jp