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海外現地オールジャパンでの訪日プロモーション事業(平成26年度事業第二弾)

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最終更新日:2014年12月12日

○観光庁及びJNTOは、外務本省及び在外公館等と連携し、海外における日本の魅力発信等(ビジット・ジャパン事業)を実施。
○平成26年度事業の第二弾として、海外6市場8件の出展事業やイベント等を展開。第一弾と合わせ、本年度は合計23市場51件の事業を展開。
 観光庁は、訪日外国人旅行者数2千万人の高みを目指すため、関係府省と連携し政府一丸となって取り組むとともに、観光関係者だけでなく、自治体や経済界、在外公館や海外進出企業等との連携を強化し、多方面からの知見を取り込み、オールジャパン体制でインバウンド(外国人観光客誘致)施策を推進しております。

 このたび、観光庁及びJNTO(日本政府観光局)は、平成26年度ビジット・ジャパン「在外公館等連携事業」の第二弾として、海外6市場にて、計8件の出展事業やイベントなど、海外における日本の魅力発信等の事業を実施します。(※詳細は別紙参照)
第一弾と合わせ、平成26年度は、合計23市場51件の事業展開を予定しております。

 ビジット・ジャパン「在外公館等連携事業」は、平成24年度から実施しており、在外公館及び現地の関係機関(国際交流基金、日本貿易振興機構、自治体国際化協会等)、民間企業等との連携を強化することにより、以下のような効果を見込んでおります。
・在外公館等が実施する海外広報や日本紹介事業によって生じた日本への関心や興味 を「日本へ行きたい!」という訪日意欲に転換
・在外公館等が有する強みや資源(現地での知見、幅広いネットワークを活用した広報、マンパワー等)を活用することによる事業の効率的・効果的な実施
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