ページトップ

[本文へジャンプ]

報道・広報
観光庁ホーム > 報道・会見 > 報道発表 > 2015年 > 第8回「通訳案内士制度のあり方に関する検討会」を開催します。
ページ本文

第8回「通訳案内士制度のあり方に関する検討会」を開催します。

印刷用ページ

最終更新日:2015年4月15日

2020年に向けて、政府として訪日外国人旅行者数2,000万人を目指す中、多様化する訪日外国人旅行者のニーズに的確かつ柔軟に対応するため、昨年12月に「通訳案内士制度のあり方に関する検討会」を設置しましたが、今般、第8回目の検討会を開催します。

第8回「通訳案内士制度のあり方に関する検討会」を開催することと致しましたので、下記のとおりお知らせいたします。


1.日時 平成27年4月22日(水)15:00~17:00

2.場所 観光庁国際会議室(中央合同庁舎3号館8階)

3.メンバー【別紙のとおり】

4.内容
第8回検討会では、前回の検討会で整理した4つの論点のうち、「資格制度の法的枠組み」について、改善の方向性を議論します。

5.その他
傍聴を希望される方は4月21日(火)までに、FAX又はEメールにて、以下の事項をご記入の上、お申し込みください。
 なお、会場の都合上、定員(約20名)になり次第締め切らせて頂きますので、あらかじめご了承ください。
 [1]氏名 [2]所属会社・所属団体 [3]住所 [4]電話番号
■カメラ撮りは、会議の冒頭のみ可能です。
■本検討会の資料及び議事については、原則として公開といたします。

※傍聴者の募集は定員となりましたので、終了させていただきました。
 多数のご応募誠にありがとうございました。


このページに関するお問い合わせ
観光庁観光地域振興部観光資源課
 嶋川、武藤、宮窪、柘植
代表 03-5253-8111(内線27-804、27-803、27-809、27-807)
FAX 03-5253-8930
E-mail:hqt-tuuyaku@ml.mlit.go.jp