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政策について
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国際観光

海外との観光交流を推進します。
  • 訪日旅行促進事業(ビジット・ジャパン事業)
  • MICEの開催・誘致の推進
  • 国際機関等への協力・二国間の観光交流観光における国際機関等への協力を通じた国際観光の促進や二国間の双方向の観光交流(ツーウェイツーリズム)の取組の最近の状況についてご紹介します。
    ツーウェイツーリズムについて(http://www.mlit.go.jp/kankocho/shisaku/kokusai/kaigairyoko.html)
  • 通訳ガイド制度報酬を受けて、外国人に付き添い、外国語を用いて、旅行に関する案内をする業を営もうとする方は、観光庁長官の行う通訳案内士試験に合格し、都道府県知事の登録を受けなければなりません。通訳案内士に関する制度の解説や、通訳案内士になるために必要な事項をご紹介しています。
  • 訪日外国人旅行者の受入環境整備-2020年、訪日外国人旅行者を4000万人に-
     政府は、『観光先進国』への新たな国づくりに向けて、平成28年3月30日に『明日の日本を支える観光ビジョン構想会議』(議長:内閣総理大臣)において、新たな観光ビジョン『明日の日本を支える観光ビジョン』を策定しました。
     この「観光ビジョン」に盛り込まれた受入体制に関する施策について、訪日外国人旅行者がストレスなく、快適に観光を満喫できる環境整備に向け、政府一丸となって対応を加速化していきます。
  • 観光のICT化の推進 ICTを活用した訪日外国人旅行者受入環境整備事例を紹介しています。
  • 外国人旅行者の増加にともなうトラブルに関する自治体向け「安心・安全相談窓口」外国人旅行者の不慮のケガ・病気への対応に取り組む自治体向け「安心・安全対応相談窓口」を設置します。
  • 医療滞在ビザに係る身元保証機関の登録基準 外国人患者の受入環境を整備するため、病院・診療所の指示による行為を目的に渡航する患者等(同伴者を含む)に対しての医療滞在ビザが、2011年1月に創設されました。
     医療滞在ビザの発給時には、登録された旅行会社及び医療コーディネーター等が身元保証機関として患者の身元保証を行うこととなっています。
     ここでは、旅行会社に関する身元保証機関の登録基準等についてお知らせします。
  • 日本人の海外旅行の促進観光庁では、2012年(平成24年)に閣議決定された観光立国推進基本計画に基づき、諸外国との双方向の交流(ツーウェイツーリズム)拡大に向けて、官民一体となり日本人の海外旅行(アウトバウンド)の促進に取り組んでおります。
  • 海外修学旅行マニュアル旅行会社が、海外修学旅行の実施を希望する学校関係者に対して、役立つ情報・ノウハウを円滑に提供できるマニュアルを作成しています。
  • 魅力ある日本のおみやげコンテスト魅力ある日本のおみやげを発掘・育成し、地域ブランドの振興を図るとともに、「おみやげ」を通して日本の魅力を海外に伝え、日本への来訪を促進することを目的として、外国の方々から見た品質やデザイン等の観点から、魅力ある日本のおみやげを選定しています。

  • 「独立行政法人の制度及び組織の見直しの基本方針」への対応