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訪日外国人消費動向調査

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最終更新日:2014年7月24日

わが国の訪日外国人客の消費実態等を調査しています。

調査の概要

訪日外国人客の消費実態等を調査。

1.調査の目的

訪日外国人客の消費実態等を把握し、観光行政の基礎資料とする。

2.調査の対象

1.調査対象者
 トランジット、乗員、1年以上の滞在者等を除く日本を出国する訪日外国人客

2.調査標本数
 四半期毎に総数6,600サンプルを目標に調査を実施(年間26,400サンプル)

3.主な調査事項

回答者の属性(国籍、性別、年齢等)、訪日目的、主な宿泊地、消費額など

※本調査の実施に合わせて訪日旅行に対する満足度等の意識調査も実施します。

4. 調査の公表時期

調査実施期間終了後2ヵ月以内

5.調査の方法

1.調査実施場所
 新千歳空港、仙台空港、東京国際空港(羽田空港)、成田国際空港、中部国際空港、関西国際空港、広島空港、高松空港、福岡空港、那覇空港及び博多港の11空海港

2.調査実施時期
 四半期(1月~3月、4月~6月、7月~9月、10月~12月)
 ※22年4月~6月調査から実施

3.調査手法 
 調査員による聞き取り調査

4.調査の流れ
 観光庁⇔民間等請負業者⇔調査員⇔報告者

※平成26年度の調査については、公益財団法人日本交通公社に委託して実施している。

6. 調査の結果

このページに関するお問い合わせ
観光庁観光戦略課調査室
田嶋、岸本
代表 03-5253-8111(内線27-216,27-215)