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「楽しい国 日本」の実現に向けた観光資源活性化に関する検討会議

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最終更新日:2018年4月2日

 「明日の日本を支える観光ビジョン」において政府が定めた目標の一つ、2020年までに訪日旅行消費額8兆円という高い目標を達成するためには、「モノ」消費から「コト」消費に移行している訪日外国人の旅行需要を踏まえて、体験型観光についての消費を促していくことが必要となっています。
 こうした中、観光庁では観光戦略実行推進タスクフォース(第12回)で新たに掲げた柱の一つ、「楽しい国 日本」の実現に向けて、歴史や文化だけにとどまらない新たな観光資源の開拓、外国人向けコンテンツの充実、受入環境整備、対外発信の強化等について課題を洗い出し、官民のそれぞれの主体が取り組むべき具体策の検討を行うこととしています。このため、今般、『「楽しい国 日本」の実現に向けた観光資源活性化に関する検討会議』を設置し、会議を以下のとおり行います。

報告書等

第1回(平成29年10月24日)

第2回(平成29年11月16日)

(注1)出典:日本温泉科学会第 66 回大会公開講演「温泉・健康美容 」新しい日本の旅・温泉と自然力を活用したビューティツリズム より    
        ※その他、雑誌記事等により最近の日本の温泉旅のトレンドの事例を紹介し海外ゲスト誘客の可能性について説明。

第3回(平成29年12月19日)

第4回(平成29年12月26日)

第5回(平成30年1月18日)

第6回(平成30年2月5日)

※今回の検討会議はヒアリングを実施した有識者の意向により非公開にて実施いたしました。

第7回(平成30年3月13日)