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「2012ゴールデンオールディーズ・ワールドラグビ-フェスティバル福岡」がアジアで初開催されました!

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最終更新日:2012年12月4日

 「ゴールデンオールディーズ・ワールドラグビ-フェスティバル」は、世界中の魅力的な都市を舞台に開催され、世界20カ国以上から35歳以上のラグビー愛好家が集う国際スポーツコンベンションです。19回目となる今大会は、アジアで初めて福岡で開催され、選手とその家族を含め約2500人が参加しました。参加者の内約1500人が外国人であり、スポーツを楽しみながら日本を観光する絶好の機会となりました。
 観光庁は、引き続きラグビーワールドカップ2019日本開催の成功に向けてラグビーを応援していきます!
開催地福岡の市街地でパレードが行われました。
開催地福岡の市街地でパレードが行われました。
日本とスリランカの 国交樹立60周年を記念した試合も開催されました。
日本とスリランカの 国交樹立60周年を記念した試合も開催されました。
年齢により短パンの色分けがあり、「タックルしてはいけない」などのユニークなルール設定により、幅広い年代の人々がラグビーで国際交流を深めました。
年齢により短パンの色分けがあり、「タックルしてはいけない」などのユニークなルール設定により、幅広い年代の人々がラグビーで国際交流を深めました。
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試合の中日には、家族で楽しめる九州各地へのオプショナルツアーが実施されました。
試合の中日には、家族で楽しめる九州各地へのオプショナルツアーが実施されました。
このページに関するお問い合わせ
観光庁スポーツ観光推進室
山本
代表 03-5253-8111(内線27-821)
直通 03-5253-8925