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「観光産業の即戦力となる実務人材(外国人材)の確保・育成に関する業務」セミナー開催について

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最終更新日:2019年10月11日

 2019年4月1日の入管法改正により、新たな在留資格として「特定技能」が創設されました。宿泊業も受け入れ対象
分野となっており、外国人材の言語等の強みを活かしたサービス向上や労働力不足解消に期待されております。

 本セミナーの第1部では、特定技能に係る制度のご説明や、特定技能外国人材等の受入れのための実務面の
ポイント・留意点などを地域事業者の取組紹介を交えてご紹介いたします。

 第2部では、特定技能外国人材等の受入れを検討している事業者および宿泊業界で働くことに関心のある外国人材
の方々を対象に、受入れ・共生に向けた工夫や課題等について、意見交換等を行う交流会を実施いたします。

 特定技能外国人材等の登用を検討されているホテル・旅館等の宿泊事業者様、日本の宿泊業界で働きたい外国人の
皆様、外国人が在籍する教育機関の指導担当者様など、積極的なご参加をお待ちしております。


セミナー概要
このページに関するお問い合わせ
観光庁 参事官(観光人材政策担当) 牧野、清水、西川
代表:03-5253-8111(内線:27326、27348、27329)
直通:03-5253-8367 FAX:03-5253-1585