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「日本とブラジルとの間の観光分野における協力に関する覚書」 への署名について 

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最終更新日:2018年1月26日

 平成30年1月22日(月)、観光庁は、ブラジル連邦共和国が開催した「電子ビザ導入式典」に際して、
両国間の観光交流を促進するために、「日本とブラジルとの間の観光分野における協力に関する覚書」に署名しました。
1.日時  
 平成30年1月22日(月)15:00~18:00
2.場所  
 在日本国ブラジル連邦共和国大使館(東京都港区北青山2丁目11-12)
3.概要
(1)電子ビザ導入式典  
 ・日本国側出席者:田村 明比古 観光庁長官 等   
  ブラジル連邦共和国側出席者:テテ・ベゼーハ観光省人材育成・観光促進局長 等  
 ・ブラジル観光省が電子ビザ導入を周知し、日本からブラジルへの観光客増加を期待。
(2)覚書の主な内容  
 - 観光産業の持続可能な発展に向けた連携
- 世界観光機関(UNWTO)等の活動に関する協力
- 観光に関する情報等の交換の推進等
(添付:「日本国国土交通省観光庁とブラジル連邦共和国観光省との間の観光分野における協力に関する覚書」)
/common/001219009.pdf





▲覚書の署名式
 (左から)田村観光庁長官、
テテ・ベゼーハ観光省人材育成・観光促進局長



▲電子ビザ導入式典
(右から)駐日ブラジル大使館リンコン代理大使、
田村観光庁長官、テテ・ベゼーハ観光省人材育成・観光促進局長 等
このページに関するお問い合わせ
観光庁国際関係参事官室 末広、長岡
代表:03-5253-8111 内線:27535