
平成22年7月27日
(1) 平成22年5月の実績
[1] 設計住宅性能評価 受付 12,120戸 交付 14,177戸
(対前年同月比 39.4%増) (対前年同月比 36.2%増)
[2] 建設住宅性能評価 受付 11,671戸 交付 8,384戸
(対前年同月比 71.3%増) (対前年同月比 14.2%減)
(2) 制度運用開始からの累計
[1] 設計住宅性能評価 受付1,538,326戸 交付1,513,514戸
[2] 建設住宅性能評価 受付1,211,234戸 交付1,098,110戸
(1) 平成22年5月の実績 受付 2戸 交付 3戸
(2) 制度運用開始からの累計 受付 2,486戸 交付 2,341戸
(1) 住宅の性能表示のための共通ルールを設け、消費者による性能の相互比較を可能にする。
(2) 住宅の性能評価を客観的に行う評価機関を整備し、評価結果の信頼性を向上。
(3) 新築住宅については、評価機関が交付した評価書が契約内容とされることを原則とすること
により、表示された性能を実現。
(4) 性能評価された住宅に係る裁判外の紛争処理体制を整備し、紛争処理を円滑化・迅速化。
国土交通省住宅局住宅生産課
TEL:(03)5253-8111 (内線39-456)