令和8年8月7日
| 国土交通省では、水辺を活かして地域の賑わい創出を目指す取組を推進するため、「かわま ちづくり」支援制度に基づき、市町村等が作成した計画の登録を行い、ハード・ソフト両面から支援を行っています。 本日、市町村等から新たに申請のあった11 か所の「かわまちづくり」計画を登録し、合計で 314 か所となりました。 これらの取組に対し、国土交通省では、親水護岸などのハード整備のほか、河川空間へのオー プンカフェ等の設置を可能とする「都市・地域再生等利用区域」の指定を行うなどのソフト対策の支援を実施します。 また、久御山町かわまちづくり計画においては、MIZBE ステーションの登録も行い、地域一体となった整備を進めてまいります。 |
報道発表資料(PDF形式)
別紙1:かわまちづくり支援制度の概要(PDF形式)
別紙2:かわまちづくり計画新規登録箇所一覧、箇所図(PDF形式)
別紙3:かわまちづくり計画新規登録箇所の各概要(PDF形式)
別紙4:MIZBE ステーションの概要(PDF形式)
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