令和8年4月3日
| 国土交通省は、昨年7月に外務省・経済産業省と共同で、日本企業による中南米への進出を支援するため、「中南米地域へのインフラ海外展開に関する官民連携プラットフォーム(PLACIDA)」を立ち上げました。 今般、第2回協議会を開催し、今年度の活動報告と今後の取組方針等について議論しました。 酒井国土交通副大臣は開会挨拶において、今後も官民一体となって中南米地域へのインフラ分野の展開を進めていく旨を述べられたほか、構成員からの情報提供や民間企業における中南米地域での取組事例について発表が行われました。 ※英語名:Public-Private Platform of Latin American and the Caribbean Infrastructure Development Alliance (PLACIDA) |
報道発表資料(PDF形式)
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