令和8年5月13日
| 5月6日(水)~5月8日(金)、ドイツ・ライプチヒで、ITF交通大臣会合2026が開催され、「レジリエントな交通への資金供給」をテーマに議論を行いました。 日本からは、金子国土交通大臣が首席代表として5月7日の会合に出席し、また、日本が2028年から2029年にかけてITFの議長国を務めることが決定しました。 このほか、国土交通省幹部等や民間企業経営者が大臣ラウンドテーブル、議長国セッション等に登壇し、官民で日本の取組を発信しました。 |
報道発表資料(別紙あり)(PDF形式)
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