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| 都道府県別の「津波ハザードマップ作成・公表状況」 |
| 全国の海岸保全区域を有する991市町村のうち、95市町村(約10%)が既に津波ハザードマップを作成・公表しています。 |
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津波ハザードマップとは・・・
津波による浸水が予測される区域と浸水の程度を示した地図のことです。その地図には、避難経路や避難場所など津波から身を守る情報も掲載してあります。 |

浸水予測区域とは、想定津波により浸水が予想される区域のことです。
避難場所とは、各市町村が定めている津波来襲時に避難が可能な場所です。
※平成16年5月調査結果より対象:海岸保全区域を有する市町村
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※下のグラフは、沿岸都道府県内の海岸関係市町村に対する津波ハザードマップの作成・公表市町村の割合
(■:浸水予測区域、避難場所の記載有り,■:浸水予測区域もしくは避難場所の記載無し)を表したものです。 |

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| 市町村別の「津波ハザードマップ作成・公表状況」 |
※国は、津波ハザードマップの作成・公表 を支援するために、津波・高潮ハザード マップマニュアル(平成16年3月作成) を、市町村に配布しています。 |


※平成16年5月調査結果より対象:海岸保全区域を有する市町村
津波ハザードマップ作成・公表状況
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■: |
作成・公表済
「浸水予測区域」 「避難場所」の記載がある |
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■: |
作成・公表済
「浸水予測区域」もしくは「避難場所」の記載がない |
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未公表 |
詳細については市町村データ一覧参照
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海岸沿い市町村単位で色分けしています。
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無着色は海岸保全区域がない市町村です。
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