砂防部では深層崩壊に関する調査を行っています。ここでは、深層崩壊について理解してもらうために、深層崩壊の基本的なことや調査の状況について紹介します。
・深層崩壊推定頻度に関する調査(全国マップ編)[PDF:511KB]
・「深層崩壊の発生の恐れのある渓流抽出マニュアル(案)」[PDF:700KB]((独)土木研究所作成、外部リンク)
・針原川土石流災害(鹿児島県、1997年)[PDF:441KB]
・耳川天然ダム災害(宮崎県、2005年)[PDF:2.4MB]
・過去の深層崩壊事例[PDF:195KB]((独)土木研究所作成、外部リンク)
・深層崩壊は表層崩壊、がけ崩れ、地すべり、土石流などと何がちがうのか。
・推定頻度が特に高いとされる地域で実施される渓流レベルの調査とは。
・推定頻度が「特に高い」「高い」などは定量的にはどういう意味か。
・全国マップの「特に低い」の地域では、深層崩壊は起こらないのか。
・頻度の低いところでも発生事例があるが、その周辺は危なくないのか。
・深層崩壊の恐れのある箇所数は全国でどの程度あると考えられるか。
・土砂災害警戒情報は深層崩壊を対象として発表されているのか。
・深層崩壊といわれる台湾モーラコット災害はどのような災害だったのか。
・(独)土木研究所土砂管理研究グループ火山・土石流チーム(外部リンク)
・深層崩壊発生のおそれがある流域の抽出((独)土木研究所ウエブマガジン、外部リンク)