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河川局



マーク瀬田川  淀川水系の鍵を握る瀬田川
 琵琶湖から大阪湾へとそそぐ淀川を滋賀県域では、瀬田川と呼びます。滋賀県大津市のJR東海道本線の上流を琵琶湖と瀬田川の分界としており、そこから瀬田川洗堰を通り、支川大戸川と合流し天ヶ瀬ダムへと流れて行きます。京都府境までの延長は約16kmの河川であり、流域面積は3,848km2(琵琶湖の面積674km2を含む)です。

大津市を流れる瀬田川
大津市を流れる瀬田川

河川概要
水系名淀川水系
河川名瀬田川
幹川流路延長75.1km(淀川全体)
流域面積3,848km2
(琵琶湖674km2を含む)
流域内人口1,242,359
(約124万人)
流域関係都県滋賀県

瀬田川流域図
○拡大図
1.瀬田川の歴史
2.地域の中の瀬田川
3.瀬田川の自然環境
4.瀬田川の主な災害


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