ホーム >> 政策・仕事  >> 河川トップ  >> 統計・調査結果  >> 河川

河川局



マーク高梁川  備中の 母なる恵み 高梁川
 高梁川は、岡山県新見市千屋の花見山にその源を発し、途中西川、熊谷川、小坂部川等支川を合わせながら南流し、高梁市において広島県比婆郡の道後山から発する成羽川(広島県内では東城川と呼ばれています)を合流し、更に南下し、倉敷市酒津において小田川を合わせ倉敷平野を貫流し倉敷市水島において水島灘に注いでいます。流域は広島県北東部と岡山県西部にまたがり、流域面積2,670km2、流路延長111.0kmの河川です。

倉敷市を貫流し水島灘(瀬戸内海)に注ぐ高梁川
倉敷市を貫流し水島灘(瀬戸内海)に注ぐ高梁川

河川概要
水系名高梁川水系
河川名高梁川
幹川流路延長111km
流域面積2,670km2
流域内人口273,000人
流域関係都県岡山県、広島県

高梁川流域図
○拡大図
1.高梁川の歴史
2.地域の中の高梁川
3.高梁川の自然環境
4.高梁川の主な災害


地図に戻る  一覧に戻る


Copyright© 2007 MLIT Japan. All Rights Reserved.

国土交通省 〒100-8918 東京都千代田区霞が関2-1-3

アクセス・地図(代表電話)03-5253-8111