道路局トップ
>
道路交通の円滑化/TDM
>
踏切の現状と対策
> 踏切対策の効果
2.安全性の向上
●
踏切道を拡幅し、歩道を整備することにより歩車の分離が図られ、安全性が向上します。
(事業前)
(事業後)
図26 踏切拡幅の例(東京都福生市)
3.活力あるまちづくりの推進
●
連続立体交差事業により、地域分断が解消されることで、土地の高度利用も促進されます。
図27 京王電鉄京王線府中駅付近(東京都府中市)
6.踏切対策強化のための重点施策へ
踏切の現状と対策トップへ
>> page top