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本システムに関するお問い合わせは
財団法人 日本建設情報総合センター
建設副産物情報センター
TEL : 03−3505−0410
FAX : 03−3505−0520
メール : recycle@jacic.or.jp
詳しくはこちらをご覧ください。
What's New
| [2011/10/24] |
平成23年度版「建設リサイクルデータ統合システム−CREDAS入力システム−」(以下、「CREDAS入力システム」という)(Ver.2011.10.24)を公開しましたので、バージョンアップをお願いします。
特に提出用ファイルの取込を行う窓口担当者、工事発注者等はバージョンアップが必要になります。
※平成22年4月1日に一部改正されました「建設リサイクル法第10条届出様式」には対応しておりません。
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CREDAS入力システムのコードデータ(発注機関コード・住所コード)を平成23年4月1日時点に更新したCREDAS入力システム (Ver.2011.10.24)を公開しました。
【以下のCREDAS入力システムをインストールしている方へ】
(Ver.2008.10.31, Ver.2008.11.11, Ver.2009.01.09, Ver.2009.01.21
,Ver.2010.05.07,Ver.2010.10.04)
※以下、「旧バージョン」とします。
- 誠にお手数ですが、CREDAS入力システム(Ver.2011.10.24)をインストールし直してください。なお、旧バージョンとの共存は可能ですが、必要に応じて、アンインストールをしてください。
- 既にお使い頂いている旧バージョンのCREDAS入力システムに登録されているデータは手動での移行をお願いします。
【手順とご注意】
@ 旧バージョンのCREDAS入力システムで作成した全てのデータ
についてバックアップとして提出用ファイルを作成し保存してくだ
さい。
A CREDAS入力システム(Ver.2011.10.24)をインストールします。
B @で作成した提出用ファイルを取り込み機能によりデータを取
り込んでください。
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[2010/03/11]
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建設リサイクル法に基づく事前届出書の様式等が
平成22年4月1日から変わります。
「特定建設資材に係る分別解体等に関する省令」及び「建設工事
に係る資材の再資源化等に関する法律施行規則」の一部改正に
ついて、平成22年2月9日公布され、平成22年4月1日施行され
ます。
これに伴い、CREDASシステムによるデータ入力が対応していまし
た民間工事等で必要な「建設リサイクル法第10条届出様式」が
平成22年4月1日から変わります。
そのため、民間工事等について、「CREDAS入力システム」により作
成された様式では平成22年4月1日以降は届出が出来ませんの
でご注意ください。
※様式の変更内容等の詳細については
こちら
をご覧ください。
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旧バージョンの内容はこちらをご覧ください。
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「建設リサイクルデータ統合システム」(CREDAS入力システム)は、既存の「再生資源利用〔促進〕計画書(実施書) システム」 を改良し、平成14年5月30日に全面施行となった「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」 (建設リサイクル法)により義務づけられる書類の作成のためのデータ登録等の機能と統合しました。
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「CREDAS入力システム」では、以下の様式のデータ入力に対応しています。
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再生資源利用〔促進〕計画書(実施書)-建設リサイクルガイドライン様式- |
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建設リサイクル法第10条届出様式/変更届出様式
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建設リサイクル法第10条届出様式/変更届出様式が平成22年4月1日から 変わります。そのため、民間工事等について、「CREDAS入力システム」により 作成された様式では平成22年4月1日以降は届出が出来ませんのでご注意 ください。
※様式の変更内容等の詳細については
こちら
をご覧ください。
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