![]() |
| 営業キロ |
| 鉄道営業を公示した区間をキロメートル単位で表した距離で、輸送量や運賃計算の基礎となります。
出典:平成12年度版鉄道統計年報 |
| 走行キロ |
| 駅間通過旅客列車回数に駅間キロ程を乗じたものです。
出典・平成12年度版鉄道統計年報 |
| 輸送人員 |
| 各駅の乗車券発売枚数を合計したものです。定期旅客の場合は、当月の有効枚数に60を乗じたものを1月分とし、一年分合計したものです。
出典:平成12年度版鉄道統計年報 |
| 輸送人キロ |
| 旅客輸送人員に、その乗車した距離をあわせて考えるもので、各旅客の乗車した距離を全て合計したものです。 例えば、旅客10人が50q乗車した場合は500人キロとなります。 出典:平成12年度版鉄道統計年報 |
| 平均輸送キロ |
|
輸送人キロを輸送人員で除したもので、旅客1人あたりの輸送キロの平均を表したものです。 出典:平成12年度版鉄道統計年報 |
| 延べ日キロ |
| 営業キロに営業日数を乗じたものです。
出典:平成12年度版鉄道統計年報 |
| 旅客運送収入 |
|
旅客から収受した「通勤定期運賃」「通学定期運賃」「定期外運賃(料金も含む)」の合計を表しています。
|
|
出典:平成12年度版鉄道統計年報 |
| 平均運賃 |
| 1人乗車1qあたりの支払運賃額をあらわしたものです。
出典:平成12年度版鉄道統計年報 |
| 平均費用 |
|
1人乗車1qあたりにかかる輸送費用(コスト)を表したものです。 出典:国土交通省鉄道局資料 |
| 運転事故 |
|
列車衝突事故、列車脱線事故、列車火災事故、踏切障害事故、道路障害事故、人身障害事故、物損事故をいいます。 列車衝突事故 踏切障害事故 道路障害事故 人身障害事故 物損事故 出典:平成13年度鉄道事故統計 |
| 運転事故件数 |
|
各事業者別、事故区分別に運転事故の件数を集計したものです。 ※JRについては、新幹線を含まない(在来線のみ)。 出典:平成13年度鉄道事故統計 |
| 走行キロ(百万)あたりの運転事故件数 |
|
列車の100万走行qあたりに発生した運転事故の件数をいいます。 ※JRについては、新幹線を含まない(在来線のみ)。 出典:平成13年度鉄道事故統計 |
| 対象駅数@A |
|
@は1日あたりの平均的な利用者数が5000人以上の駅です。 ※1 ※2 出典:国土交通省鉄道局資料 |
| 段差解消駅数 |
| 対象駅@の内、段差が解消されている駅の数とその比率です。 段差が解消されている駅とは、公共用通路と車両等の乗降口の間の経路であって、高齢者、身体障害者等の円滑な通行に適するものを、プラットホームごとに1以上設けている駅です。
出典:国土交通省鉄道局資料 |
| エレベーター設置駅数(比率) |
| 対象駅Aの内、エレベーターが設置されている駅の数とその比率です。
出典:国土交通省鉄道局資料 |
| エスカレーター設置駅数(比率) |
| 対象駅Aの内、エスカレータが設置されている駅の数とその比率です。
出典:国土交通省鉄道局資料 |
| 視覚障害者誘導用ブロック敷設駅数(比率) |
| 対象駅@の内、視覚障害者誘導用ブロックを敷設している駅の数とその比率です。この項の視覚障害者誘導用ブロックは「移動円滑化基準第8条」に適合するもの敷設している駅の数を集計しています。
出典:国土交通省鉄道局資料 |
| 車いす対応型トイレ設置駅数(比率) |
| 対象駅@の中でトイレが設置されている駅の内、車いすに対応したトイレを設置している駅の数とその比率です。
出典:国土交通省鉄道局資料 |
| 案内設備設置駅数(比率) |
| 対象駅@の内、移動円滑化基準第9条から第11条に適合する案内設備を設置している駅の数とその比率です。 この項の案内設備は「移動円滑化基準第9条から第11条」に適合するものを設置している駅の数を集計しています。
出典:国土交通省鉄道局資料 |
| 拡幅改札口設置駅数(比率) |
| 対象駅@の内、移動円滑化基準第18条に適合する拡幅改札口を設置している駅の数とその比率です。この項の拡幅改札口は「移動円滑化基準第18条」に適合するものを設置している駅の数を集計しています。
出典:国土交通省鉄道局資料 |
| 身体障害者対応型券売機設置駅数(比率) |
| 対象駅@の内、移動円滑化基準第16条に適合する身体障害者対応型券売機を設置している駅の数とその比率です。この項の身体障害者対応型券売機は「移動円滑化基準第16条」に適合するものを設置している駅の数を集計しています。
出典:国土交通省鉄道局資料 |
| らくらくおでかけ度 |
| 交通エコロジー・モビリティー財団が、駅毎のバリアフリー施設、乗換案内などを提供している「らくらくおでかけネット」において、バリアフリーの達成状況を表す指標を★印で表したものです。 ★★★(三つ星)は身体障害者が単独で利用可能な駅 ★★(二つ星)は簡単な介助が必要な駅 ★(一つ星)は段差が残っている駅 を表しています。 出典:交通エコロジー・モビリティー財団資料 |
| 自動列車停止装置設置営業キロ(比率) |
| 自動列車停止装置(ATS)が設置されている営業キロ及び全営業キロに対する比率です。
出典:平成12年度版鉄道統計年報 |
| 自動列車制御装置設置営業キロ(比率) |
| 自動列車制御装置(ATC)が設置されている営業キロ及び全営業キロに対する比率です。
出典:平成12年度版鉄道統計年報 |
| 全駅数 |
| 事業者毎の全駅数です。
出典:平成12年度版鉄道統計年報 |
| 自動券売機設置駅数(比率) |
| 自動券売機を設置している駅の数及び全駅数に対する比率です。
出典:平成12年度版鉄道統計年報 |
| 自動集改札設置駅数(比率) |
| 自動集改札(いわゆる自動改札機)を設置している駅の数及び全駅数に対する比率です。
出典:平成12年度版鉄道統計年報 |
| 冷房設備設置駅数(比率) |
| 冷房設備を設置している駅の数及び全駅に対する比率です。
出典:平成12年度版鉄道統計年報 |
| 換気設備設置駅数(比率) |
| 換気設備を設置している駅の数及び全駅に対する比率です。
出典:平成12年度版鉄道統計年報 |
| 排煙設備設置駅数(比率) |
| 排煙設備を設置している駅の数及び全駅に対する比率です。
出典:平成12年度版鉄道統計年報 |
| 営業キロあたり職員数 |
| 職員数を営業キロで除したもので、営業キロ1qあたりに在籍する職員数を表しています。
出典:平成12年度版鉄道統計年報 |