大深度地下利用

大深度地下情報システム

 大深度地下情報システムは、「大深度地下の公共的使用に関する特別措置法」及び「大深度地下の公共的使用に関する基本方針」に基づいて、国土交通省が整備を進めており、公共事業の円滑な遂行と大深度地下の適正な利用に資するため、事業者等に対し情報提供を行うものです。
 本システムは、「大深度地下の公共的使用に関する特別措置法」の対象地域内における地下鉄や地下道路などの地下施設の情報を地図上に表示しています。

大深度地下情報システムの概要

 大深度地下情報システムの概要については、PDFファイルをご覧ください。

大深度地下情報システムの閲覧について

 大深度地下情報システムは、誰でも利用できるわけではなく、下記事業者のみ利用することができます。
 [1]大深度地下使用協議会を構成する国の行政機関及び関係都道府県等の職員
 [2]大深度地下使用法の対象事業者(国、地方公共団体、公益企業等)

 大深度地下情報システムの閲覧を希望する方は「大深度地下情報システムの概要」のPDFファイルの「第3章大深度地下情報システムの閲覧」をご覧頂き、閲覧申請書を提出下さい。

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