
令和6年能登半島地震における建築物の構造被害の原因を分析し、対策の方向性を検討するため、国土交通省及び国土技術政策総合研究所・建築研究所では、建築構造の専門家等からなる有識者委員会「令和6年能登半島地震における建築物構造被害の原因分析を行う委員会」(委員長:中埜良昭 東京大学生産技術研究所 教授)を設置し、令和7年12月に調査結果及び対策の方向性をとりまとめました。
【令和7年12月23日とりまとめ】
⚫最終とりまとめ
⚫令和6年能登半島地震の建築物構造被害について(最終とりまとめ)
(参考)令和6年能登半島地震の建築物構造被害について(令和6年11月1日時点)
【関連リンク】
令和6年能登半島地震における建築物構造被害の原因分析を行う委員会