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アーカイブページ/2011年~2015年に開催した会議等

  このページはアーカイブ情報です。最新の情報とは異なる場合があります。  
  • 観光政策顧問会議 観光立国の実現に向け、我が国の観光政策のあるべき姿、官と民、国と地方が果たすべき役割等、観光政策の基本的な方向性について、各界の第一人者に大所高所から自由闊達な議論をして頂く場として、観光政策顧問会議を設置しています。
  • 観光立国推進本部 観光立国の実現に向けた推進体制の強化を図るため、国土交通大臣(観光立国担当大臣)を本部長とし、全府省の副大臣等で構成する「観光立国推進本部」について紹介しています。 また、本部の下に4つのワーキングチームを設け、関係省庁間の調整・連携を図ることとしています。
  • 「普遍的な日本の魅力」の再構築・発信に関する検討会   市場毎の趣向の違いを乗り越えて、世界の誰が見ても素晴らしいと思える「普遍的な日本の奥深い魅力」を再構築し、圧倒的存在感と競合国にはない独自の世界観を持って、日本に造詣が深くない海外消費者に対してもわかりやすく伝える映像・ガイドブック等を制作するにあたり、多数の外国人を含む有識者よりご助言を頂く検討会を開催しました。
  • 独立行政法人評価委員会国際観光振興機構分科会 平成15年から開催されている「独立行政法人評価委員会 国際観光振興機構分科会」についてご紹介します。
  • MICE推進検討委員会

     今後のMICE施策について検討するため、平成23年7月より開催された「MICE推進検討委員会」についてご紹介します。

  • 通訳案内士試験ガイドラインに関する検討会 現在、政府において観光立国の実現に向け、訪日外国人3000万人時代を見据えた受入環境整備の一環として、訪日外国人旅行者の多様なニーズに対応できる体制づくりを進めており、その中で、外国人に対し外国語を用いて有料で旅行に関する案内を業として行う通訳案内士の重要性は益々高まっていくものと考えられております。
     通訳案内士制度は、訪日外国人旅行者に対する接遇の向上を図り、国際観光の振興に寄与すべく創設された国家資格であり、通訳案内士を行う者については国土交通大臣が実施する通訳案内士試験に合格する必要があります。当該試験は通訳案内士法に基づく制度であり、試験方法、合否判定等に係る部分については通訳案内士試験ガイドラインにより定められております。
     本検討会においては、通訳案内士試験の中核をなす外国語筆記試験及び口述試験の内容・構成・採点基準のあるべき方向性について議論を行い、試験方法、試験内容、合否判定等に係るガイドラインの検討を行うため、「通訳案内士試験ガイドラインに関する検討会」を平成23年10月から平成24年1月にかけて開催しました。
  • 観光産業政策検討会  観光が我が国の経済成長の新たな牽引役となるために不可欠である観光産業の強化に向け、これを実現するための具体的な方策について検討すべく開催した「観光産業政策検討会」についてご紹介します。  
  • 東北観光博実行委員会 東北地域全体を一種の博覧会会場と見立てて、短期的には大きく落ち込んでいる東北地域への旅行需要の喚起、中長期的には地域が主体となった新たな観光スタイルを構築することを目的として開催する東北観光博を、官民を挙げて実施するための組織として、東北観光博実行委員会を設置しました。
  • 沖縄観光振興会議 沖縄の観光は比較的順調に推移していますが、更なる発展は沖縄の発展のために有意義であるだけでなく、日本全体の観光振興を牽引する「エンジン役」として大いに期待されるところです。国、県、観光関係事業者等が一堂に会し、沖縄観光に関し意見交換を行う場として、「沖縄観光振興会議」を設置しました。
  • 旅行業関係の検討会等
  • 訪日外国人旅行者の受入環境整備に関する検討会 訪日外国人旅行者の受入環境の整備・充実について検討するため、検討会を設置しました。