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2020年宿泊施設基本的ストレスフリー環境整備事業

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最終更新日:2020年12月4日

旅館・ホテル等の宿泊施設が実施するWi-Fi整備、トイレの洋式化、案内表示の多言語化等の基本的なインバウンド受入環境整備の取り組みを支援します。

2020年第2期(7月31日~9月11日)

公募期間

2020年7月31日(金)~9月11日(金) 観光庁必着

・申請は随時審査を行い、効果が特に高いと認められるものから事業計画を認定します
・受付した申請書の事業計画額の累計が予算の上限に達した場合は、期限を前倒して公募を終了する場合があります

補助対象となる取り組みおよび補助率

1/3補助 (上限額150万円)

※今回新たに支援メニューとして追加されたサーモグラフィーの導入につきましては総客室数が50室以上の宿泊施設に限りますのでご注意ください。
※旅館業法の営業許可を得た宿泊事業者(旅館・ホテル)5者以上による協議会が「訪日外国人受入体制拡充計画」を策定、申請が可能です。 ただし、一定の要件を満たす場合は1者のみで申請ができます。詳しくは公募要領をご覧ください。

※旅館業法の営業許可を得た宿泊事業者(旅館・ホテル等)5者以上による協議会が「訪日外国人受入体制拡充計画」を策定、申請ができます。ただし、一定の要件を満たす場合は1者のみで申請ができます。

補助要件の緩和


 

申請書類

計画認定されたら

「訪日外国人受入体制拡充計画」の認定を受けた宿泊事業者は、次に交付申請および完了実績報告を行っていただく必要があります。

※2020年第2期の計画認定事業者は こちら
 
交付申請関係書類について

2020年第1期(3月31日~6月30日)

公募期間

令和2年3月31日(火曜日)~6月30日(火曜日) 観光庁必着

● 申請は随時審査を行い、効果が特に高いと認められるものから事業計画を認定します。
● 受付した申請書の事業計画額の累計が予算の上限に達した場合は、期限を前倒して公募を終了する場合があります。

補助対象となる取り組みおよび補助率

基本的なインバウンド受入環境の整備1/3補助 (上限150万円)

※旅館業法の営業許可を得た宿泊事業者(旅館・ホテル等)5者以上による協議会が「訪日外国人受入体制拡充計画」を策定、申請ができます。ただし、一定の要件を満たす場合は1者のみで申請ができます。

補助要件の緩和


 

申請書類

認定されたら

「訪日外国人受入体制拡充計画」の認定を受けた宿泊事業者は、次に交付申請および完了実績報告を行っていただく必要があります。

※2020年第1期の計画認定事業者は こちら
 
交付申請関係書類について
交付申請の手引き
交付申請書
(記入例)交付申請書
交付申請セルフチェックシート
登録事項変更届
(記入例)登録事項変更届

完了実績報告時の必要書類について
※11月の様式改定により、押印欄を削除しました。

補助対象事業実施の手引き
ストレスフリー環境整備事業完了の実績報告書
(記入例)ストレスフリー環境整備事業完了の実績報告書
完了実績報告書セルフチェックシート
補助対象事業名シート
交付申請取下届(1-10)
その他様式(1-8、1-11、1-12、1-13、1-14)
事業完了後の様式(1-17、1-18、1-19、1-20)

宿泊施設が利用できるその他、国の補助金

経済産業省「中小企業生産性革命推進事業」:宿泊業を営む中小企業・小規模事業者等が利用可能

※詳しくは経済産業省及び中小企業基盤整備機構のホームページをご覧下さい。
・経済産業省中小企業庁のホームページはこちら
・中小企業基盤整備機構のホームページはこちら
このページに関するお問い合わせ
観光庁 観光産業課
〒100-8918 東京都千代田区霞が関2-1-2
☎03-5253-8330
受付時間:10:00~12:00 13:00~17:00
(月~金曜日 ※土日祝・年末年始を除く)

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