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【指標の内容・モニタリング結果】
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幹線道路へのアクセス状況を把握するため、高規格幹線道路網からの等時間圏(30分圏、1時間圏)およびカバー人口・カバー人口率を計算した。 北海道・九州圏の各ブロックで、人口カバー率が低くなっている。 |
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高規格幹線道路からのアクセス圏
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高規格幹線道路からのカバー人口・人口率
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注)高規格幹線道路網のカバー人口・カバー人口率は、「高規格幹線道路のICから30分または1時間以内にアクセスできる市区町村人口の合計、アクセスできる市区町村人口計/ブロック内全市区町村人口」と定義した。
注)人口データは、平成17年国勢調査の結果を利用した。
資料)「国勢調査」(平成17年度)、「NITAS」をもとに作成