建設施工・建設機械

平成27年度次世代社会インフラ用ロボット現場検証

[お知らせ]
・2015/12/24 平成27年度次世代社会インフラ用ロボット現場検証を12箇所にて実施しました。実施状況をお知らせします

・2015/12/8   現場検証第9弾!12/18(金)、赤谷地区にて土砂災害調査用ロボットの現場検証を実施します。
        詳細は報道発表資料及び現場検証ポータルサイトをご覧ください。

・2015/12/1   現場検証第8弾!12/9(水)、施工技術総合研究所内模擬トンネルにてトンネル維持管理用ロボットの現場検証を実施します。
        詳細は報道発表資料及び現場検証ポータルサイトをご覧ください。

・2015/11/18 現場検証第7弾!11/24(火)、天ヶ瀬ダムにて水中維持管理用ロボットの現場検証を実施します。
        詳細は報道発表資料及び現場検証ポータルサイトをご覧ください。

・2015/11/11 現場検証第6弾!11/27(金)、雲仙普賢岳にて災害調査用ロボットの現場検証を実施します。
        詳細は報道発表資料及び現場検証ポータルサイトをご覧ください。

・2015/11/9 現場検証第5弾!11/20(金)、雲仙普賢岳にて応急復旧用ロボットの現場検証を実施します。
        詳細は報道発表資料及び現場検証ポータルサイトをご覧ください。

・2015/11/6   現場検証第4弾!11/17(火)、幸久橋(茨城県)にて橋梁維持管理ロボットの現場検証を実施します。
        詳細は報道発表資料及び現場検証ポータルサイトをご覧ください。

・2015/10/30 現場検証の開催の最新情報は、こちら(What's New)をご覧ください

・2015/10/26 現場検証第3弾! 11/6(金)、国土技術政策総合研究所内の実大トンネルにてトンネル災害調査用ロボットの現場検証を実施します。
        詳細は報道発表資料及び現場検証ポータルサイトをご覧ください。

・2015/10/23 現場検証第2弾! 11/2(月)、静岡県静岡市内の蒲原高架橋にて橋梁維持管理用ロボットの現場検証を実施します。
        詳細は報道発表資料及び現場検証ポータルサイトをご覧ください。

・2015/10/19 現場検証第1弾!新潟県長岡市内の妙見堰にて河川維持管理用ロボットの現場検証を実施します。
        詳細は報道発表資料及び現場検証ポータルサイトをご覧ください。
        今後の現場検証日程等一覧はこちらをご覧ください。なお、詳細につきましてはその都度発表させていただきます。

・2015/7/27 検証予定現場にて現場説明会を開催します
        現場説明会の日程や参加方法等の詳細はこちらをご覧ください。
        なお、現場説明会への応募者以外の参加は報道関係者及び自治体等関係者のみとさせていただきます。
        (今後の最新情報については現場検証ポータルサイトにて更新しますので随時ご覧ください。)

・2015/6/18 公募を締め切りました。なお、当日消印有効としています。

・2015/6/5  公募に関するQ&Aを掲載します。

・2015/6/5  今後、本取り組みに係る支援業務の受注者が事務局に加わり、質問対応や応募資料に対するヒアリング等を行います。
        担当は次のとおりです。

        ・(一財) 先端建設技術センター 【全体総括、災害調査部門、災害応急復旧部門】
        ・(一財) 橋梁調査会 【橋梁維持管理部門】
        ・(一社) 日本建設機械施工協会【トンネル維持管理部門、水中維持管理部門】

        上記支援業務受注者へのお問い合わせ先はこちらです


・2015/6/2  様式A,Bを差し替えました(参考を追加)。

・2015/5/28 災害応急復旧技術・別紙1(検証候補地)を差し替えました。

・2015/5/28    6月1日に公募説明会を開催します。 (終了しました。)
        ※参加希望の方には、事前登録をお願いしておりますが、登録無しでの当日参加も可能な限り受付いたします。

        なお、公募説明会終了後に(一財)先端建設技術センター等主催の技術交流会が開催されます(参加申込は別途)。
        詳細はこちらをご覧ください。

・2015/5/28  公募を開始します。


◆概要
 ○維持管理(橋梁、トンネル、水中) 及び 災害対応(調査、応急復旧)に役立つ技術として、「現場検証・評価」の対象とする「ロボット技術・ロボ
  ットシステム」を募集します。
 ○国土交通省の直轄現場等において、現場検証・評価を行い、その技術の実用性を確認し、その結果を踏まえ、活用、開発・改良を促進します。
 ○「次世代社会インフラ用ロボット現場検証委員会において、現場検証及び評価を実施します。

◆公募期間
平成27年5月28日(木)~平成27年6月18日(木) (当日消印有効)<終了しました>

◆現場検証対象技術の決定結果の通知・公表の時期
平成27年7月頃(予定)

◆提出方法 下記公募資料の別添応募資料作成要領に基づき作成し、郵送または持参にて提出してください。

提出(郵送)先 〒100-8918 東京都千代田区霞が関2-1-3国土交通省 総合政策局 公共事業企画調整課 ロボット技術公募担当宛

◆公募説明会    公募内容についての説明会を下記のとおり開催します。なお、ご参加を希望される方は、事前登録をお願いします。
             事前登録については、本文に「参加希望の部門、企業等の名称、代表者名、連絡先(Email及び電話番号)、出席人数」
             を記載し、件名に「公募説明会_(企業名)」と記載の上、ロボット現場検証担当宛てにEmailを送信ください。

           ◎開催日時     平成27年6月1日(月)

           ◎開催場所     機械振興会館 B3階 研修-2会議室 (東京都港区芝公園3-5-8)
           
           ◎時間割      [1]橋梁維持管理部門              9:30~10:50
                       [2]トンネル維持管理部門           11:00~12:20
                       [3]水中維持管理部門          13:00~14:20
                       [4]災害調査・災害応急復旧部門     14:30~15:50
           
           ◎持ち物      下記公募関係資料、御名刺
                     

                          
                             なお、説明会終了後、機械振興会館にて技術交流会を開催します。詳細はこちらをご覧ください。


          
◆公募技術
-対象分野-
1) 橋梁・トンネル・水中(ダム、河川)の維持管理
2) 災害調査・災害応急復旧
-対象技術-
a)現場検証を通じ実用性の確認やその更なる向上が期待される実用化技術
b)短期(概ね2年以内)に実用化が見込まれる技術

◆応募者
・「個人」、「民間企業」、「大学等」
(ただし、「個人」及び「大学等」については、2年以内の実用化を目指し、民間企業と共同開発している場合に限る)

◆現場検証・評価
・平成27年10月から平成28年1月に、直轄現場等において現場検証を実施予定(※現場検証は、原則公開)
・現場検証を踏まえ、公募要領に示す「基本要件」、「公募技術に期待する項目」の達成度、現場で把握された課題・効果、今後の発展性を評価




◆関係資料(公募説明会に必ずご持参ください。)
 ・報道発表資料    発表資料 別紙1 別紙2 別紙3 (報道発表資料一式)
 ・橋梁維持管理     公募要領 様式C 別紙1
 ・トンネル維持管理   公募要領 様式C 別紙1
 ・水中維持管理       公募要領 様式C 別紙1
 ・災害調査          公募要領 様式C 別紙1
 ・災害応急復旧       公募要領 様式C 別紙1(5/28差替)
 ・共通項目        公募要領(各部門共通) 応募資料作成要領 様式A,B(6/2差替)

関係リンク
 次世代社会インフラ用ロボット現場検証委員会
 次世代社会インフラ用ロボット開発・導入検討会
 次世代社会インフラ用ロボット技術・ロボットシステム~現場実証ポータルサイト~ 

◆お問い合わせ先
 ◎国土交通省 総合政策局 公共事業企画調整課 ロボット技術担当
   ※公募に関わる問い合わせは、原則、メールでお願いします。
   メール:robotech@mlit.go.jp
   公共事業企画調整課 直通:(03)5253-8286  ファックス:(03)5253-1556 


 

お問い合わせ先

国土交通省総合政策局 公共事業企画調整課
電話 :03-5253-8111

ページの先頭に戻る