公共交通政策

データの整備方法と提供方法(2019年3月)

 バス事業者やコミュニティバスを担当する自治体の職員など、データ作成の未経験者がデータを作成する際には、その過程において様々な不明点や疑問が生じます。またデータ作成後にどのように経路検索事業者へデータを提供すればよいのかわかりづらいといった指摘がありました。
 ここでは、データ作成の一連の流れを解説すると共に、コンテンツプロバイダーと呼ばれる経路検索事業者とのデータの受け渡しに関する詳細についてわかりやすく紹介しています。
 主に計画段階から実行段階に参照する資料です。


○「標準的なバス情報フォーマット」データ整備の手引き (2019年3月27日)

○経路検索事業者等へのデータ提供の手引き (2019年3月27日)

(参考資料)
○標準的なバス情報フォーマット 作成方法検討マニュアル (九州運輸局:平成31年2月)
  ※上記内容が更新されている場合があります。九州運輸局交通企画課ホームページもご参照ください。

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