航空

航空機の運航の安全に支障を及ぼすおそれのある電子機器の使用制限について

 ◇ 航空機の運航の安全に支障を及ぼすおそれがある携帯電話その他の電子機器を
    正当な理由なく作動させる行為は禁止されております。
         (航空法第73条、航空法施行規則第164条の15)
 ◇ 航空機内の安全阻害行為等は航空法により禁止

 ◇ 悪質な場合は、機長による「禁止命令」を即交付
 
◇ 「禁止命令」を無視して安全阻害行為等を継続すると、50万円以下の罰金も!

 1.安全阻害行為等(8類型)防止  ポスター
   ○ 日本語(Japanese)   (PDF)      ○ 英語(English)  (PDF)


 2.航空機内における電子機器の使用制限(2014.9~)   
    【報道資料】
     航空機内における電子機器の使用制限を緩和します。
      別添(1) 電子機器等を定める告示の見直しの概要
      別添(2) 電子機器の使用制限緩和概要(区分一の航空機内のケース)  
      別添(3) 航空機の運航の安全に支障を及ぼすおそれのある電子機器等を定める告示(抄) 
 

 .航空機の区分(平成28年1月1日現在)
   ○日本の主要航空会社
    (最新の情報は、各航空会社へお問い合わせ下さい)

      【航空機の耐性確認要領】
        携帯型電子機器から発射される電波に対する航空機の耐性確認要領(本邦航空機向け)


 4.航空機内における電子機器使用に関する意見交換会
   ○ 第1回意見交換会 (H26.3.12)
    (1)議事次第
    (2)資料1 航空局資料
    (3)資料2 (独)電子航法研究所資料
    (4)資料3 定期航空協会資料
    (5)資料4 航空連合資料
    (6)議事概要
   ○ 第2回意見交換会 (H26.3.27)
    (1)議事次第
    (2)資料 航空局
    (3)議事概要



お問い合わせ先

国土交通省航空局安全部空港安全・保安対策課航空保安対策室中村、有田
電話 :03-5253-8111(内線48-172,48-176)

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