令和8年9月4日
| 経済安全保障推進法に基づく特定重要物資である船舶の部品の対象に「船体」が追加され、造船業再生基金を造成してから初めて、造船能力の抜本的強化を進めるための船舶の部品(船体)に係る供給確保計画を認定しました。 |
| 申請事業者 | 最大助成額 (令和8~16年度) |
| 今治造船株式会社、多度津造船株式会社、株式会社スチールハブ | 約1,138億円 |
| ジャパン マリンユナイテッド株式会社、株式会社JMUアムテック、 有明スチールセンター株式会社 |
約494億円 |
| 株式会社名村造船所、函館どつく株式会社 | 約499億円 |
報道発表資料(PDF形式:149KB)
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