総合的な交通体系を目指して

歩行空間ネットワークデータ整備ツール 体験サイト

  • 歩行空間における段差や幅員、勾配等のバリアフリーに関する情報を入力し、データ化する過程を体験いただけます。
  • 体験ができる範囲は、地図(地理院地図2500分の1)上に、線データ「リンク」と点「ノード」を描画することができます。
  • なお、線データ「リンク」へ段差や幅員、勾配等の属性情報を入力はできますが、体験において作成したデータの保存できません。
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  •   歩行空間ネットワークデータ整備ツールを体験する
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  • 歩行空間ネットワークデータ整備ツール(体験版)の操作説明

  • ※利用にあたっては、ID(guest)/パスワード(guest)の入力が必要となります。


  • 体験サイト データ作成画面>


  • 体験サイト データ閲覧イメージ(サンプルデータ)>


  • 国土交通省では、バリアフリー・ナビプロジェクト(ICTを活用した歩行者移動支援)の推進を図るため、
  • 歩行空間における段差や幅員、勾配等のバリアフリーに関する情報を入力し、データ化することができる
  • 「歩行空間ネットワークデータ整備ツール(試行版)」を無償で提供しています。
  • 「歩行空間ネットワークデータ整備ツール(試行版)」の概要・利用上の留意点は国土交通省ホームページをご参照下さい。
  •  http://www.mlit.go.jp/report/press/sogo23_hh_000080.html

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