オンライン回答はこちらから

インターネットの申請はこちらから

建設労働需給調査結果(令和元年7月調査)

基礎統計資料

調査結果のポイント

  1. 全国の8職種の過不足率は、6月は1.0%の不足、7月は1.3%の不足となり、0.3ポイント不足幅が拡大した。
  2. 東北地域の8職種の過不足率は、6月は0.8%の不足、7月は1.4%の不足となり、0.6ポイント不足幅が拡大した。
  3. 鉄筋工(建築)以外の職種で不足となっており、左官の不足率4.5%が最も大きい。
  4. 中国、四国で過剰、その他の地域で不足となっている。
  5. 翌々月(9月)における労働者の確保に関する見通しは、「困難」と「やや困難」の合計が27.4%で、対前年同月(25.9%)比1.5ポイントの上昇となっている。また、「やや容易」と「容易」の合計は6.0%で、対前年同月(6.8%)比0.8ポイントの下降となっている。
  6. 翌々々月(10月)に関する見通しについては、「困難」が23.0%で対前年同月比1.9ポイントの上昇となっている。「容易」は9.1%で、対前年同月比1.9ポイントの上昇となっている。
建設技能労働不足率の推移(8職種計・全国)

ダウンロード

問合せ先

●集計結果(全国)について

国土交通省 土地・建設産業局 
建設市場整備課 労働資材対策室
企画専門官 藤本(内線24853)
栗原(内線24854)
(電話)03-5253-8111【代表】
03-5253-8283【直通】

●集計結果(地域別)やインターネット申請の申込みについて

各地方整備局等
国土交通省シンボルマーク
ページトップへ
 
All Rights Reserved. Copyright (C) 2008, Ministry of Land, Infrastructure, Transport and Tourism